2005年11月30日

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試合データ情報紙「@阿波渦通信@」第44号(2005年12月3日号)をアップしました。
左サイドバーの「Contents」−「@阿波渦通信@」からお入りください。
(今シーズン最終号です。一年間ご愛読ありがとうございました。)
posted by ナカヲ at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目指せ、観客動員10万人

今シーズンのヴォルティスのホームゲーム観客動員数は21試合で90,666人。
したがって、最終戦に9,334人以上を集客できれば、
年間観客動員数が10万人を突破することになる。
大杉漣といっしょにスタジアムをヴォルティスカラーで染めよう!
〜最終戦1万人動員して元年10万人突破大作戦!〜

観客数10万人突破へキャンペーン 2日、大杉漣さん参加

今シーズンの1試合最多観客動員数は、ホーム開幕戦の8,226人だが、
大塚FC時代のJFL公式戦最多観客動員数は、昨年11月末の愛媛FC戦で
記録された9,553人。四国ダービーに加えて、JFL連覇の優勝報告会、
そして青いシャツをペアで着てきた方は入場無料というサービスもあり、
それらの相乗効果がもたらした数字だ。今回もそれとほぼ同じ人数を
集客できれば、年間観客動員10万人到達が可能になる。

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posted by ナカヲ at 16:13| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

IL第2回トライアウト開始

四国アイランドリーグは、昨日から香川県営野球場(オリーブスタジアム)と
高知市東部球場で第2回のトライアウトを開始した。
大学生ら102人挑戦 第2回入団テスト、県関係は4人

受験者は投手30人、野手72人の計102人で、この中には徳島県関係の大学生が
4人含まれているとのこと。トライアウトは30日まで行われる予定だが、
第1回トライアウトの際は日程が1日短縮されたので、今回もその可能性がある。
なお、合格者の発表は年内の予定。

来月1日に行われるNPB育成選手ドラフトの結果もにらみながら、
合格者(と今シーズンからの継続契約選手)が決まっていくのだろう。
どんな選手が加入してくるのか、今から楽しみだ。

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posted by ナカヲ at 14:38| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

初観戦の借りを返す時

J2は優勝も最下位もさっさと決まってしまったが、
J1はなんと最終節まで5チームに優勝の可能性が残る大混戦。

奇跡的な追い上げでついに首位に立ったセレッソ大阪は、
最終節で勝てば優勝だが、引き分け以下では優勝はまず無理。
そして2位以下のチームは、それぞれ上位チームがすべて
引き分け以下に終わった場合に限り、勝てば優勝に手が届く
(ただし、とんでもない大量得点が入った場合には例外もある)。
5位のジェフユナイテッド千葉が逆転優勝したらびっくりだが、
最近の上位陣の共倒れぶりを見るとあながち不可能とも言いきれない。

J1の試合はほとんど見ていないが、さすがにこれだけもつれると
興味がわいてくる(でも、ヴォルティスの最終戦と重なっているので
生観戦はできない)。

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posted by ナカヲ at 20:30| ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

決勝は3年連続延長戦

今日は、2005年の野球観戦納めとして、
大阪ドームへ社会人野球日本選手権大会の決勝を見に行った。

決勝の対戦カードは松下電器対NTT西日本。
大阪を本拠とするチーム同士の決勝だ。
この大会が大阪ドームで開催されるようになって今年で9年目だが、
昨年までの8年間に大阪勢はなんと6度も決勝に進んでいる
(日本生命、松下電器、大阪ガスがそれぞれ2回ずつ)。

しかし、大阪同士の決勝というのはさすがに大会史上初めて。
ちなみに、都市対抗では、1951年に全鐘紡対南海土建という
大阪市代表同士の決勝が行われたことがあるが50年以上前の話。

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posted by ナカヲ at 17:40| ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛媛FC首位浮上&J内定

日本フットボールリーグ(JFL)は今週末に後期第14節が行われ、
2位の愛媛FCはHonda FCに3-1で逆転勝ちして今シーズンの2位以内を決め、
来シーズンのJリーグ入りを内定させた。
日本フットボールリーグ

また、首位のYKK APが15位のホンダロックに2-2で引き分けたため、
愛媛FCがYKK APを抜いて首位に返り咲いた。最終節のデンソー戦で
愛媛FCが勝つか、またはYKK APが三菱水島FCに勝てなければ、
愛媛FCのJFL初優勝(四国勢によるJFL3連覇)が決まる。

愛媛FCの選手、サポーター、関係者の皆様、おめでとうございます。
来シーズンは四国ダービーでJリーグを盛り上げましょう。

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posted by ナカヲ at 15:23| ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

対湘南ベルマーレ@平塚

◎Jリーグ2部第43節 2005年11月26日
 (平塚競技場)観衆4,688人

湘南ベルマーレ  1(0−1)2  徳島ヴォルティス
          (1−1)

得点:徳=金(41分)、小林(45分)
   湘=永里(68分)
警告:徳=谷池(54分)、谷奥(62分)、金(81分)
   湘=佐藤(40分)、バリシッチ(86分)

(湘南ベルマーレ)
GK 植村
DF 冨山
   バリシッチ
   城定
   永里
MF 加藤
   吉野(→81分、中町)
   佐藤
   ゴーラン(→63分、池田)
FW 森谷(→63分、戸田)
   柿本

(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 谷池
   石川
   谷奥(→83分、挽地)
MF 秋葉
   金
   伊藤(→80分、石田)
   片岡
   冨士
   小山(→71分、羽地)
FW 小林


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posted by ナカヲ at 15:05| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

自動車ダービー

今日は仕事帰りに大阪ドームで社会人野球の日本選手権大会を観戦した。
今日は準々決勝4試合が行われる日で、私が観戦したのは第四試合、
ホンダ対トヨタ自動車のクルマ対決だ。サッカー風に言えば自動車ダービーか。

ホンダは比較的好きなチームだし(応援がノリノリで楽しい)、
トヨタも魅力ある選手が多いから(チームとしてはパッとしないが)、
1試合だけでも足を運びたいと思ったのだ。

先攻のホンダは初回、トヨタの先発・明松(かがり)投手から
先頭打者の早川が四球を選び、二死後に四番・金子のレフト線への
二塁打(ポップフライだったが、遊撃手が落下地点を見誤った)
が出て1点を先制した。

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posted by ナカヲ at 22:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アウェイを勝利で締めくくれ

今シーズンの湘南ベルマーレとの対戦成績は1勝1敗1分。
ホーム開幕となった3月の対戦では、終了間際に勝ち越されて惜敗。
5月のアウェイゲームでは、試合を優位に進めながらPKに泣き、引き分け。
8月のホームゲーム「徳島市民の日」は、前半終了間際と後半開始直後に
大場のゴールが飛び出す会心の試合運びで、3-1の快勝を収めた。

しかし、通算の対戦成績では2勝9敗2分と大きく負け越しており、
とくにアウェイでは4敗1分とまだ勝ちがない。勝てそうだった5月の試合を
落としたことを考えても、アウェイの湘南戦は相性が悪いと言えそうだ。

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posted by ナカヲ at 11:24| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

最後まで続く順位争い

J2で現在9位につけるヴォルティスだが、残り2試合の結果によって
最高で7位、最低で10位の可能性がある。

     勝点 得点 失点 点差 43節 44節
7. 鳥栖 52  58  55  + 3 H札 A山
8. 湘南 51  41  56  -15 H徳 A横
9. 徳島 49  58  74  -16 A湘 H水
10. 水戸 49  40  56  -16 H山 A徳


ヴォルティスは連勝すれば8位以上が確定し、鳥栖が残り2試合で1勝も
できなかった場合に限り、7位まで浮上できる(鳥栖が1勝してしまうと、
得失点差19点差をひっくり返すのは困難なので8位止まりの可能性が高い)。

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posted by ナカヲ at 18:34| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

対アビスパ福岡@博多球

◎Jリーグ2部第42節 2005年11月23日
 (東平尾公園博多の森球技場)観衆20,841人

アビスパ福岡  0(0−0)0  徳島ヴォルティス
         (0−0)

得点:なし
警告:福=山形恭(36分)、山形辰(86分)
   徳=冨士(10分)

(アビスパ福岡)
GK 水谷
DF 山形辰
   長野
   千代反田
   アレックス
MF 山形恭(→79分、村主)
   中村
   ホベルト
   宮崎
FW 田中(→67分、岡山)
   グラウシオ

(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 谷奥
   大森
   冨士
MF 秋葉
   岡本
   金(→70分、石川)
   伊藤
   片岡
   小山(→83分、石田)
FW 小林(→78分、羽地)


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posted by ナカヲ at 15:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

2万の観衆に徳島魂を見せろ

今シーズンのアビスパ福岡との対戦成績は1勝1敗1分。
5月のホームゲームは逆転されながら終了間際に追いついて引き分け。
7月のアウェイゲームは一方的に押されて、1-3というスコア以上の完敗。
8月のホームゲームは片岡がFKを2本決めて完封勝ち。
現在2位のチームと10位のチームの対戦成績であることを考えれば、
相性はいいと言えるだろう。

ただし、通算の対戦成績では3勝7敗1分と大きく負け越しており、
とくにアウェイは通算1勝4敗、1992年にJSL2部で勝ったのを最後に
(当時のアビスパは静岡県藤枝市の中央防犯というチームだった)
13年間勝っていない。

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posted by ナカヲ at 21:55| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

淡路島争奪ダービー実現へ

J1で最下位を独走していたヴィッセル神戸のJ2降格が決まったらしい。
サポーターを始め、選手や関係者にはお気の毒というしかないが、
ヴォルティスにとっては吉報だ。

神戸は(愛媛FCが来年加入しても)徳島市から一番近いJリーグのチーム。
近いアウェイが増えれば、サポーターも遠征に行きやすくなるし、
多くのアウェイサポの来場を期待できる。もちろん試合も盛り上がるだろう。
(しかも神戸ウイングスタジアムは見やすそうなスタジアムで楽しみだ。)

神戸と鳴門の間には淡路島がある。今でこそ淡路島は兵庫県に属しているが、
かつての「淡路国」は、近畿ではなく四国の一部という扱いだった。
(今でも、淡路島は徳島のものと思っている徳島県人は多いと思う。)

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posted by ナカヲ at 09:45| ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛媛FC、J参入へ王手

日本フットボールリーグ(JFL)は昨日までに後期第13節の8試合を行い、
首位のYKK APと4位のHonda FCの大一番は、1-0でYKK APが制して
首位の座を守った。また、Jリーグ参入を目指す2位の愛媛FCも
流通経済大を2-0で下し、同勝ち点差でYKK APを追走している。
日本フットボールリーグ

一方、3位の栃木SCは横河武蔵野FCに2-3で競り負け、
Honda FCとともに優勝の可能性が消えた(2位の可能性も消えた)。
また、5位・アローズ北陸は佐川印刷SCに1-0で勝利し、3位に浮上。
上位2チームとの勝ち点差は5のままだが、優勝および2位の可能性を
かろうじて残した。

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posted by ナカヲ at 00:35| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

ユース対ガンバ大阪

徳島駅からバスに乗って30分、一宮札所バス停で下車。
そこから30分かけて山を登り、聖地・徳島市球技場へ。
今日はここでJユースサハラカップの予選グループ最終戦、
ヴォルティスユース対ガンバユースが行われる。

徳島市球技場はこじんまりとしているが、とてもいいスタジアムだ。
スタンドとピッチが非常に近く、選手やコーチの声がよく聞こえる。
メインスタンドのベンチは木製で、自然の温もりが感じられる。
また、スタンドの傾斜がかなりきつく、とくにメインスタンド以外は
うっかり転げ落ちそうなほどだ。

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posted by ナカヲ at 15:42| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IL選抜、NPB選手に力負け

昨日、高知市東部球場で行われた四国アイランドリーグ・オールスターチームと
NPBオリックスの交流試合は、6-2でオリックスが勝ったようだ。
四国リーグ選抜敗れる 2−6、オリックスと交流試合

オリックスはファーム中心のメンバー構成とはいえ、
先発の阿部投手など一軍で実績を残している選手もおり、
アイランドリーグ選抜は力の差を見せつけられる格好となった。

徳島インディゴソックスの選手では、一番打者をつとめたグレアム選手が
打っては4打数2安打、守ってもファインプレーを連発するなど大活躍。
指名打者に入った金谷選手も、2回に阿部投手からチーム初安打を放ち、
先制のホームを踏んだ。また、山口選手は途中出場で無安打、
山田選手は出番がなかったが、試合を通じてプロのレベルの高さを
感じとることができたのではないだろうか。

この経験を生かして、来年のドラフト会議で指名を勝ち取れるように
いっそう精進してレベルアップに励んでほしい。
posted by ナカヲ at 15:38| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JR四国、初戦敗退

昨日開幕した社会人野球の日本選手権大会に、四国代表のJR四国が登場したが、
東海REXに0-3で敗れ、初戦突破はならなかった。

JR四国は岩井−中郷の投手リレーで東海REXを5安打3点に抑えたが、
打線がうまくつながらす、7安打を放ちながら1点も奪えずに完封負け。
原選手の4打数4安打の活躍も実らなかった。

これで四国勢はこの大会、2001年に松山フェニックスが
JR東海を破る大金星を挙げたのを最後に4年連続初戦敗退。
この間、都市対抗でも一度も勝っていない。低迷は深刻だ。
(ちなみに、私は両大会の四国勢最後の勝利をいずれも生で見ている。)

比較的近い戦力レベルにあると思われる四国アイランドリーグと
もっと積極的に交流するなどして、お互いのレベルを上げていってほしい。
(とくにJR四国はアイランドリーグの大口スポンサーなのだから。)
posted by ナカヲ at 11:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

対横浜FC@鳴門陸

◎Jリーグ2部第41節 2005年11月19日
 (徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場)観衆5,028人

徳島ヴォルティス  1(1−1)3  横浜FC
           (0−2)

得点:徳=伊藤(28分)
   横=富永(35分、47分、53分)
警告:徳=小山(44分)、谷池(52分)

(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 谷池
   石川
   大森
MF 挽地
   岡本
   鎌田(→66分、金)
   伊藤(→81分、田中)
   片岡
   小山(→63分、石田)
FW 羽地

(横浜FC)
GK 小山
DF 小野
   早川
   山尾
   吉武
MF 高田(→81分、大友)
   内田
   山口
   坂井(→89分、望月)
FW 富永
   北村(→88分、貞富)


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posted by ナカヲ at 16:19| ☀| Comment(3) | TrackBack(1) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005徳島ヴォルティスMIP

徳島県などでは、今年その頑張りが最も印象に残り、
全国に徳島をアピールしたヴォルティスの選手を選ぶ
「ありがとう感動を!2005徳島ヴォルティスMIP」投票を、
今節と最終節のホームゲーム残り2試合で実施する。
「ありがとう感動を! 2005徳島ヴォルティスMIP」の実施について
MIP選手を選出 119日・12月3日、観客投票で

投票者の中から抽選で、MIP選手の直筆サイン入りユニフォームや
当選者が投票した選手のサイン入りオリジナルTシャツなどが当たる。

高橋、秋葉、片岡、羽地など、候補となる選手は何人かいるが、
絶対的な本命はいないので、混戦になることが予想される。

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posted by ナカヲ at 05:01| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2005-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホームゲーム勝ち越しへ

今シーズンの横浜FCとの対戦成績は2勝1分。すでに勝ち越しを決めている。
4月のアウェイでの対戦こそ、優位に試合を進めながら、事故のような失点で
追いつかれて引き分けたが、6月のホームゲームでは相手が2人の退場者を
出したこともあって一方的に攻め続け、完封勝ちでうれしいホーム初勝利。
そして9月のアウェイゲームも、シーソーゲームの末、3-2の逆転勝ちを収めた。

JFL時代に5度対戦してすべて敗れているため、通算対戦成績では2勝5敗1分
(ホームでは1勝3敗)と負け越しているが、相性はいいと考えてよさそうだ。

さて、現在の横浜FCだが、最近5試合の成績は1勝3敗1分。
とはいえ、前々節は2位の福岡に3-1と快勝、前節も首位の京都を相手に
互角の試合を演じており、調子は上向きだ。天皇杯でも、ガンバ大阪に
PK戦で敗れはしたものの、J1首位の強豪を最後の最後まで苦しめた。

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