2006年10月18日

対ベガルタ仙台@ユ仙台

◎Jリーグ2部第45節 2006年10月18日
 (ユアテックスタジアム仙台)観衆11,237人

ベガルタ仙台  1(0−0)1  徳島ヴォルティス
         (1−1)

得点:仙=大柴(56分)
   徳=羽地(49分)
警告:仙=磯崎(82分)、ボルジェス(85分)
   徳=玉乃(48分)、ジョルジーニョ(87分)

(ベガルタ仙台)
GK 小針
DF 中田
   木谷
   池田
   磯崎
MF 千葉
   熊林(→53分、富田)
   梁勇基(→64分、中島)
   ロペス
FW 大柴(→71分、関口)
   ボルジェス

(徳島ヴォルティス)
GK 高橋
DF 石田(→85分、天羽)
   井手口
   大森
MF アンドレ(→87分、挽地)
   玉乃
   金位漫
   伊藤
   片岡
FW 小林(→74分、ジョルジーニョ)
   羽地


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2006年10月17日

中3日、勢いに乗って連勝を

ベガルタ仙台との今シーズンの対戦成績は3戦全敗。
第1クールはホーム開幕戦で0-4の大敗、第2クールはアウェイで0-1の惜敗、
そして先月行われた第3クールのホーム戦は1-3の逆転負け。
昨年は第3クールまで一度も負けなかった相手に、今年は屈辱の3連敗を喫している。

通算の対戦成績は5勝2分8敗(J2では1勝2分4敗)。
開幕前は五分の成績だったのに、3連敗で大きな差がついてしまった。
ただし、アウェイではJ参入以降1勝1分1敗と決して相性は悪くない
(JFLを含めると2勝1分4敗だが)。

さて、現在のベガルタ仙台は、3位と勝ち点差9の4位。
残り試合数を考えると相当厳しいが、上位3チームのうち1つでも
調子を落とすチームが現れれば、3位に滑り込むことはまだ可能だ。

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posted by ナカヲ at 23:54| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

辻本茂輝選手、全治6週間

徳島ヴォルティスは今日、14日の湘南戦で負傷し、試合後は松葉杖をついていた
DF辻本茂輝の検査結果を、左アキレス腱不全損傷で全治6週間の見込みと発表した。
辻本茂輝選手の負傷について

全治6週間ということは、今シーズン中の復帰は絶望的。
せっかく先月末に久々の出場を果たしたばかりなのに残念だ。
チームとしても、ただでさえDF陣に故障者が続出してメンバーのやりくりに
苦労しているというのに、さらに辻本まで負傷とは厳しい。
代役は天羽、石田、アンドレあたりだが(西河の故障の程度にもよる)、
アンドレはできればボランチで使いたいので、順当なら石田か天羽だろう。

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posted by ナカヲ at 18:29| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユース、4戦連発も5連敗

徳島ヴォルティスユースは昨日、京都パープルサンガ東城陽グラウンドで
Jユースサハラカップ予選リーグGグループの京都パープルサンガユース戦に挑んだが、
1-7の大敗を喫し、開幕から5連敗となってしまった。
Jユースサハラカップ 予選リーグ Gグループ
徳島ヴォルティスユースvs京都パープルサンガユースの結果について


ただ、0-4とリードされた後半9分に、FW前田昌志の今大会3点目のゴールで
1点を返したのは明るい材料だ。これで攻撃陣は4試合連続得点ということになる。

次回の試合は、今月22日(日)に徳島県鳴門総合運動公園球技場で行われる
サガン鳥栖U-18戦。グループ内で最も勝てる可能性の高い対戦相手であり、
しかもホームゲーム。悲願の今大会初勝ち点・初勝利を狙いたいところだ。
posted by ナカヲ at 12:36| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月18日@仙台戦情報

■試合情報
 大会:Jリーグ2部 第45節
 日時:10月18日 19時キックオフ
 会場:ユアテックスタジアム仙台
 対戦:ベガルタ仙台×徳島ヴォルティス


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posted by ナカヲ at 12:09| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

香川OGサヨナラで優勝!

今日、香川県営野球場(オリーブスタジアム)で四国アイランドリーグの
チャンピオンシップ第4戦が行われ、王手をかけていた香川オリーブガイナーズが
高知ファイティングドッグスを3-2で下し、初の年間王者に輝いた。

香川は、昨日行われた第3戦に勝てばストレートでの年間優勝だったが、
後のない高知は同点の9回表二死から4点を奪ってシリーズ初勝利を挙げ
(四番・山本は2本塁打5打点の活躍)、勝負は今日の第4戦までもつれ込んでいた。
チャンピオンシップ第3戦高知雪辱、優勝決定は第4戦以降に(PDF)

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posted by ナカヲ at 23:54| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2006-2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

対湘南ベルマーレ@平塚

◎Jリーグ2部第44節 2006年10月14日
 (平塚競技場)観衆3,229人

湘南ベルマーレ  2(2−0)4  徳島ヴォルティス
          (0−4)

得点:湘=アジエル(4分)、永里(40分)
   徳=大島(56分、65分)、小林(70分、71分)
警告:徳=大森(29分)、辻本(42分)、金位漫(59分)

(湘南ベルマーレ)
GK 植村
DF 須田
   田村
   村山
   尾亦(→78分、アマリウド)
MF アジエル
   北島
   佐藤
   坂本(→78分、池田)
FW 永里
   石原(→82分、加藤)

(徳島ヴォルティス)
GK 高橋
DF 辻本(→62分、石田)
   井手口
   大森
MF 小野(→45分、アンドレ)
   挽地(→55分、大島)
   金位漫
   玉乃
   片岡
FW 小林
   羽地


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posted by ナカヲ at 19:37| ☁| Comment(6) | TrackBack(1) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

FWのゴールが見たい!

湘南ベルマーレとの今シーズンの対戦成績は、1勝1分1敗。
第1クールのホームゲームは、劣勢の中でFW小林が同点ゴールを決めて1-1のドロー。
平塚で行われた第2クールの試合は、0-5というスコアで屈辱の大敗。
しかし第3クールのホームゲームは、FW羽地の2ゴールで2-1の逆転勝利を収めた。
今シーズンの対戦カード勝ち越しの可能性がある数少ないカードだ(他は草津のみ)。

通算の対戦成績では4勝3分10敗(アウェイ1勝1分5敗)と大きく負け越しているが、
Jリーグ参入後に限れば3勝2分2敗(アウェイでは1勝1分1敗)と五分以上。
相性のいい対戦相手と言えるだろう。

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posted by ナカヲ at 17:44| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

徳島IS、セインツに連敗

徳島インディゴソックスは昨日と今日、徳島県蔵本運動公園野球場で
米国独立リーグのアメリカンアソシエーションリーグ所属の人気チーム、
セントポール・セインツと対戦し、第1戦は3-8、第2戦は1-2でともに敗れた。
徳島ISが米独立リーグの強豪に敗れる(PDF)
インディゴ力負け セインツ快音連発
徳島ISがセントポール・セインツに惜しくも逆転負け(PDF)
インディゴ、1−2で逆転負け

第1戦は、先発の佐藤が2回までにセインツに7点を奪われ、
打線が4回、5回で計3点を返したものの、反撃もそこまで。
終わってみれば、安打は西村の適時二塁打と小松崎のソロのわずか2本。
完全な力負けだった。

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posted by ナカヲ at 21:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2006-2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チラシ配布キャンペーン #2

徳島ヴォルティスは今日、残りホームゲームの来場者増加を目指して、
今週末の14日および15日に県内の主要集客施設8箇所でチームのスタッフと
サポーターによるチラシ配布キャンペーンを行うことを発表した。
チラシ配布キャンペーンのお知らせ

このキャンペーンは先月24日に続いて今回が2度目の開催だが、
14日は試合当日ということもあり、前回とは違って選手は参加しない予定。
選手目当てのサポーターが来ないうえ、平塚まで遠征するサポーターは
少なくとも14日は参加できないので、前回よりも参加者が減りそうだが、
都合のつく方はぜひ協力してほしい。

私は前回の開催後にこのブログで「一回限りで終わらせず、今後も継続的に
実施していってほしい」と書いたのだが、その要望に応えてくれたフロントに
大いに感謝したい。「継続は力なり」。この試みは、将来必ず実を結ぶはずだ。
posted by ナカヲ at 17:44| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

県外サポとの対話集会開催

徳島ヴォルティスは今日、14日に平塚競技場で行われる湘南ベルマーレ戦の試合前に、
11時から約1時間、アウェイ入場口付近にて対話集会を開催すると発表した。

先月11日の対話集会の際には「次回開催はシーズンオフに」という話があったが、
それから約1ヶ月後に早くも2度目の対話集会が開催されるのは実にいいことだと思う。
そして、直接的にはホームゲームの入場料収入に結びつかない
アウェイのサポーターの声を聞こうという姿勢も素晴らしいと思う。
(アウェイでのサポカン開催は、他のJクラブでも前例がないのでは?)

欲を言えば(遠征計画に影響するので)もっと早く発表してほしかったが、
まずは開催すること自体を評価し、そして有意義な話し合いを期待したい。
posted by ナカヲ at 17:15| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月14日@湘南戦情報

■試合情報
 大会:Jリーグ2部 第44節
 日時:10月14日 14時キックオフ
 会場:平塚競技場
 対戦:湘南ベルマーレ×徳島ヴォルティス


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posted by ナカヲ at 12:13| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

林威宏選手、全治6ヶ月

徳島ヴォルティスは今日、天皇杯3回戦の宮崎産業経営大戦で負傷した
FW林威宏の検査結果を発表した。
林威宏選手の負傷について

左ひざ前十字じん帯損傷で全治6ヶ月の見込みとのこと。
6ヶ月ということは、今シーズンの復活はもちろん無理だし、
来シーズンの開幕にも間に合わない。

せっかく2005年3月のJリーグ開幕戦以来、1年半以上のブランクを経て
復活を果たしたのに、リーグ戦、カップ戦各1試合に出ただけで
ゴールを決めることもなく再び長期離脱を余儀なくされるとは、実に残念だ・・・。

林選手、必ずピッチに戻ってきてください。真の復活の日を待っています!
posted by ナカヲ at 18:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4回戦は新潟と対戦@新潟ス

今日、天皇杯の4回戦以降の組み合わせと会場が発表された。
第86回天皇杯全日本サッカー選手権大会:4回戦

徳島ヴォルティスの4回戦の相手はアルビレックス新潟。
会場はFIFAワールドカップも開催されたあの新潟スタジアム(ビッグスワン)だ。
新潟といえばJリーグでも一、二を争う観客動員数を誇る人気チーム。
地域密着型プロスポーツチームの成功例としてもよく名前が挙がる。

今回は天皇杯ということで、会場が満員になることはないだろうが、
それでも手本となる先輩Jクラブと対戦できるのは非常に楽しみだ。

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posted by ナカヲ at 16:27| ☁| Comment(5) | TrackBack(2) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

月間MVPに上里田、近藤智

四国アイランドリーグは今日、9月の月間MVPを発表した。
9月度月間MVP受賞選手の発表(PDF)

投手部門では、高知ファイティングドッグスの上里田光正投手が初受賞。
13試合に登板して1勝3敗6セーブと負け数の多さが気になるところだが、
自責点0で敗れた試合もあり、27回2/3を投げて自責点3、防御率0.98は申し分ない。
1ヶ月間で6セーブを稼ぎ、最多セーブのタイトル(11セーブ)も獲得した。

また、野手部門では、香川オリーブガイナーズの近藤智勝選手が初受賞。
打率.361(72打数26安打)はチームメイトの堂上に次ぐ2位だったが、
26安打はリーグ最多。本塁打(3本)、打点(11)でもランキング上位につけた。

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posted by ナカヲ at 18:04| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2006-2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小山拓土選手、全治3週間

徳島ヴォルティスは昨日、天皇杯3回戦で腕を負傷したFW小山の検査結果を
左ひじ関節脱臼で全治3週間の見込みと発表した。
小山拓土選手の負傷について

小山は負傷したとき、ものすごく痛がっていたので、骨折の心配もしていたが、
思ったより軽症でホッとした。足ではないのでプレーにも大きな影響はないだろう。
早く元気な姿を見せてほしい。

あとは、同じく負傷退場したFW林が心配だ。
復活の愛媛戦で力強いプレーが目立ち、残り試合の希望の星と言っても
過言ではない選手だけに、軽症であることを祈りたいが、古傷でもあり、
プレーに影響する箇所でもあり、今シーズンは難しいかもしれない。
posted by ナカヲ at 12:37| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

対愛媛FC@大塚G

今日は大塚製薬徳島グラウンドに練習試合を見に行った。
対戦カードは徳島ヴォルティス対愛媛FC。四国ダービーの練習試合版だ。
祝日で晴天ということもあり、いつになく大勢の観客が集まった。
愛媛から駆け付けたサポーターも少なからずいたようだ。

大塚グラウンド

昨日試合があったばかりで、しかも試合に出なかった主力は休みのため、
スタメンにプロ選手は6人だけ。FW大島、トップ下に金尚佑、
ボランチにアンドレ、左サイドに石田、右DFに天羽、そしてGK高橋。
あとはすべてアマチュアやユースの選手、そして練習生(大学生か?)だ。

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posted by ナカヲ at 17:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

古田、バンディオンセ神戸へ

徳島ヴォルティスは今日、GK古田泰士が来年1月31日までの期限付きで
バンディオンセ神戸へ移籍することを発表した。
古田泰士選手期限付き移籍のお知らせ

古田は昨年、ヴォルティスのJ初年度唯一の新卒選手として入団し、
7月の福岡戦では後半から出場して好セーブを連発するなど活躍した。
しかし今年は故障もあって、ベンチに入る機会すらなかった。

バンディオンセは今日の天皇杯でも横浜FCを破るなど力のあるチームだが、
年末にJFL昇格を賭けた地域リーグ決勝大会を控えており、
さらなる戦力補強に踏み切ったのだろう。今日の天皇杯プログラムを見ると
GKの登録は1名だけで、しかも背番号1が空いていた。
おそらくGK獲得は最重要の懸案事項だったはずだ。

昨年のチームメイト・鎌田とともに、バンディオンセをJFLに上げるべく
大いに頑張ってほしい(FC岐阜との対戦も楽しみだ)。
posted by ナカヲ at 21:15| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

対宮崎産業経営大@徳島球

◎第86回天皇杯全日本選手権大会3回戦 2006年10月8日
 (徳島市球技場)観衆831人

徳島ヴォルティス  4(2−1)1  宮崎産業経営大
(Jリーグ2部)   (2−0)   (九州大学リーグ1部)

得点:徳=片岡(3分)、玉乃(15分)、羽地(55分)、小林(71分)
   宮=牧本(20分)
警告:宮=竹井(44分)、東(56分)

(徳島ヴォルティス)
GK 山口
DF 辻本
   井手口
   大森
MF 金位漫
   小野
   挽地
   玉乃(→64分、小山 →77分、石田)
   片岡
FW 小林
   羽地(→71分、林)

(宮崎産業経営大)
GK 鍋倉
DF 牧本
   壱岐
   吉元
   赤崎(→29分、田中)
   谷川(→45分、麻生)
MF 竹井
   諏訪園
   東(→76分、森)
   永濱
   田上


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posted by ナカヲ at 20:55| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

目指すサッカーを形に

明日の天皇杯3回戦の相手は宮崎産業経営大。
宮崎産業経営大のサッカー部は、サンフレッチェ広島でFWとして活躍した
笛真人氏が監督に就任した4年前から徐々に力をつけ、昨年、九州大学リーグの
1部に昇格を果たした、大学サッカー界の新興勢力だ。

今年は九州大学リーグの前期こそ6位だったが、天皇杯の宮崎県予選で
JFLのホンダロックを破って優勝すると、本戦ではJFLのジェフクラブ、
そして大学リーグで一度も勝ったことのなかった福岡大を連破。
さらに先日行われた後期の試合でも、前期2位の九州産業大を下すなど大暴れ。
今、非常に勢いのあるチームだ。

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