2006年11月30日

玉乃、小野が東京V戦力外

ヴォルティスだけでなく他チームでも戦力外通告が発表されている。
東京ヴェルディ1969は今日、ヴォルティスへ期限付き移籍中のMF玉乃、小野と
来シーズンの契約を結ばないことを発表した。
契約満了選手のお知らせ(東京ヴェルディ1969公式サイトより)

ということは、ヴォルティスとしては、この2選手と合意に達すれば、
来シーズンはヴォルティスの選手として契約できることになる。
他チームが好条件を提示して引き抜きを図る可能性もなくはないが、
とりあえず2人のヴォルティス完全移籍の可能性が高まったと考えてよさそうだ。
(MFアンドレやDF西河にも残留してもらいたい・・・。)
posted by ナカヲ at 19:28| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

契約満了選手9名発表

徳島ヴォルティスは今日、契約満了に伴い、来季の契約を結ばない選手を発表した。
契約満了選手について

GK=高橋範夫
DF=井手口純、谷池洋平、辻本茂輝
MF=大場啓、伊藤彰、松浦敦史、秋葉忠宏
FW=林威宏

以上の9名だ。ベテラン選手が軒並み戦力外となっている
(30歳以上の選手で残ったのはMF筒井とDF大森のみ)。
若返りを図るという意図なのだとは思うが、非常に寂しい。

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posted by ナカヲ at 16:44| 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

来年度のユニフォーム発表

徳島ヴォルティスは昨日、来シーズンのユニフォームのデザインを発表した。
2007シーズンのユニフォームデザインについて
ヴォルティス徳島、07年ユニホーム発表(ヴォルティス徳島・・・)

基本的にはマイナーチェンジで、ホームが青でアウェイが白というベースは
初代ユニフォームと変わらないが、脇の部分に白い(アウェイはグレイの)曲線と
青のグラデーションが加わっている。また、胸のナンバーがゴシックから
イタリックに変わり、若干おしゃれ度がアップした。

来シーズン、このユニフォームを着てプレーする選手は誰になるのだろうか。
選手への戦力外通告の期限は明日だ(もう通告済みだと思うが)。

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posted by ナカヲ at 19:46| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月28日

Jリーグ最終節の見どころ

徳島ヴォルティスの2006年シーズンは一昨日で終わってしまったが、
ヴォルティス以外の30クラブは、今週末までリーグ戦の試合がある。
(Jリーグの日程作成者に最下位を予言されていたようで悔しい・・・。)
そこで、最終節を前に、J1とJ2の優勝、残留、昇格争いの状況をまとめておこう。

まず、J2では横浜FCが前節、鳥栖に勝ってリーグ優勝を決めた。
優勝と同時にJ1昇格も決まったが、新JFLからのJ1昇格は史上初。
そして前年11位からの優勝というのも、J1を含めて史上初の快挙だ。
日本のサッカー史に新たな一ページを書き加えたと言っていいだろう。
おめでとう、横浜FC!

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posted by ナカヲ at 21:04| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

Honda FCがJFL優勝

日本フットボールリーグ(JFL)は、先週末に後期第16節を行い、
首位を走っていたHonda FCが、ジェフユナイテッド市原・千葉クラブに3-0で快勝して、
最終節を待たずに4年ぶり3度目の優勝を決めた。新JFLがスタートして8年で、
Honda FC以外の優勝チーム(横浜FC2回、大塚FC2回、愛媛FC1回)は
すべてJリーグに参入しているから、まさに「門番」にふさわしい成績だ。
(過去、Honda FCが優勝した年にJFLからJ2に参入したクラブはない。)

また、2位の佐川急便東京SCもアウェイでFC琉球に6-0と圧勝し、2位を確定させた。
Jリーグ参入を目指していた5位のロッソ熊本は、アローズ北陸に2-1で競り勝って
4位に浮上したものの(YKK APが引き分けたため)、3位の佐川急便大阪SCも
流通経済大に5-2と大勝したため、2位どころか3位もきわめて厳しい状況となった。
(最終節の直接対決で6点差をつけて勝たなければ3位には入れない。)

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FC岐阜、決勝ラウンドへ

来シーズンのJFL昇格を賭けた全国地域リーグ決勝大会は、
昨日で1次ラウンドが終了し、決勝ラウンドへ進出する4チームが出揃った。

C組では、昨年までのヴォルティス戦士DF小峯とMF田中が所属するFC岐阜が、
FC Mi-O びわこ kusatsu に7-0で完勝し、最激戦区を3連勝で勝ち上がった。
四国代表のカマタマーレ讃岐は静岡FCに0-4と完敗、3連敗で敗退した。
0得点12失点という、屈辱的な結果だった。

そのほか、A組ではファジアーノ岡山がノブルリッツ北海道に3-0で、
B組ではV・ファーレン長崎がホンダルミノッソ狭山に4-0で快勝し、
ともに順当に決勝ラウンド進出を決めた。またD組では、東北代表のTDKが
Y.S.C.C.を1-0で破り、逆転で決勝ラウンド進出を決めた。

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posted by ナカヲ at 17:12| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

対モンテディオ山形@鳴門陸

◎Jリーグ2部第51節 2006年11月26日
 (徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場)観衆3,308人

徳島ヴォルティス  0(0−1)5  モンテディオ山形
           (0−4)

得点:山=根本(18分)、レオナルド(69分)、宮沢(73分)、
     レアンドロ(81分、82分)
警告:徳=谷池(58分)、大島(68分)
   山=根本(37分)

(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 谷池
   西河
   大森
MF 玉乃(→13分、アンドレ)
   岡本
   金位漫
   小山(→65分、伊藤)
   片岡
FW 小林(→45分、羽地)
   大島

(モンテディオ山形)
GK 清水
DF 木村
   レオナルド
   小原
   木藤
MF 佐々木
   永井(→82分、渡辺)
   秋葉
   宮沢(→76分、財前)
FW 根本(→76分、原)
   レアンドロ


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posted by ナカヲ at 20:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

最終戦で最高の試合を!

明日のモンテディオ山形戦は、ついに今シーズンの最終戦。
3月4日の開幕戦から数えて48試合目。天皇杯を含めれば公式戦50試合目だ。

今シーズンのモンテディオ山形との対戦成績は3戦全敗。
アウェイでは2試合とも1-0とリードして折り返しながら、後半に2点を奪われて
逆転負けした。そして第2クールのホームゲームも、1-1の同点で折り返したものの、
後半に3失点して1-4の大敗を喫した。

ヴォルティスは今シーズン、8勝11分28敗という成績にもかかわらず、
山形以外の11チームからは少なくとも勝ち点を1点は挙げており、
昨年の京都戦のような同一カード全敗はない。
山形戦でも最後に一矢を報いて、屈辱の4タテだけは阻止したいところだ。

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posted by ナカヲ at 22:44| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アローズ3連勝、2位浮上!

bjリーグの高松ファイブアローズは今日、秩父市文化体育センターで
埼玉ブロンコスと対戦し、86-78で逆転勝ちし、アウェイ初勝利を挙げるとともに
3連勝を飾った。また、2位の大阪エヴェッサが首位の新潟アルビレックスBBに
大敗したため、アローズは2位に浮上した。

今日のアローズは、序盤から全くシュートが入らず、第1Q残り3分までに
決まったゴールはたったの1本(2点)。この時点で14点のリードを許していた。
しかし、ベテランPG喜多を投入してリズムを変え、じわじわと追い上げて
第3Qの初めについに同点に追いついた。その後は一進一退の攻防が続いたが、
第4Q半ばにアローズは、埼玉・トニーエルのテクニカルファウルに乗じて
一気にリードを奪い、最後は埼玉の猛烈な追い上げをかわして逃げ切った。

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posted by ナカヲ at 20:52| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Basketball | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カマタマーレ讃岐、敗退決定

全国地域リーグ決勝大会は今日、各地で第2日の5試合が行われた。
昨日大敗して後がなくなったC組のカマタマーレ讃岐は、今日もFC岐阜に0-2で敗れ、
1試合を残して負け越しが決定、来シーズンのJFL昇格の可能性が消えた。

FC岐阜は、静岡FCを4-3で下したFC Mi-O びわこ kusatsuとともに2連勝を飾り、
明日の直接対決で勝ったほうが決勝ラウンドへ進めることになった。

また、A組では、バンディオンセ神戸がノルブリッツ北海道に3-0で快勝し、
決勝ラウンド進出にかすかな望みをつないだ(明日、ファジアーノ岡山が
ノルブリッツに0-1もしくは2〜4点差で負けた場合のみ、可能性がある)。

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posted by ナカヲ at 18:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

11月26日vs山形戦情報

■試合情報
 大会:Jリーグ2部 第51節
 日時:11月26日 14時キックオフ
 会場:徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場
 対戦:徳島ヴォルティス×モンテディオ山形


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posted by ナカヲ at 20:13| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カマタマーレ讃岐、大敗

今日、JFLへの昇格をかけた全国地域リーグ決勝大会が、
高知県立春野総合運動公園球技場など3会場で開幕した。

春野で行われたC組では、四国リーグ覇者のカマタマーレ讃岐が
関西リーグ2位のFC Mi-O びわこ kusatsuと対戦したものの、0-6の大敗を喫し、
早くも決勝ラウンド進出が絶望的となってしまった。

また、昨年までのヴォルティス戦士・DF小峯とMF田中が在籍する
東海リーグ1位のFC岐阜は、同リーグ2位のライバル・静岡FCと対戦。
前半で3-0と大きくリードした岐阜が、静岡の反撃をしのいで3-2で逃げ切った。

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posted by ナカヲ at 17:03| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

対横浜FC@三ツ沢

◎Jリーグ2部第50節 2006年11月23日
 (横浜市三ツ沢公園球技場)観衆6,924人

横浜FC  0(0−0)0  徳島ヴォルティス
       (0−0)

得点:なし
警告:横=小野(74分)
   徳=玉乃(58分)

(横浜FC)
GK 菅野
DF 小野(→77分、崔成勇)
   早川
   小村
   中島
MF 内田(→81分、吉武)
   山口
   鄭容臺
   滝澤
FW 城
   三浦(→57分、アレモン)

(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 谷池
   西河
   大森
MF 玉乃
   岡本
   金位漫
   小山(→67分、羽地)
   片岡
FW 小林
   大島(→85分、石田)


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posted by ナカヲ at 15:59| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

アウェイを笑顔で締めくくれ

横浜FCとの今シーズンの対戦成績は1分2敗。
ホームで行われた第1クールは、伊藤のゴールで先制したものの、
追いつかれて1-1の引き分け(この失点は、横浜FCの今シーズン初得点だった)。
アウェイの第2クールは劣勢の中よく守ったが、PKに泣き、0-1で敗れた。
ホームの第3クールは開始直後に立て続けに失点し、そのまま0-2で完敗。
試合を追うごとに横浜FCの強さが増していったように感じられる。

ただ、昨年勝ち越したこともあり、J2での通算対戦成績は2勝2分3敗とほぼ互角。
アウェイでの対戦成績も1勝1分1敗と全くの五分だから、相性はよくも悪くもない。
(JFL時代はヴォルティスが5戦全敗しており、圧倒的に分が悪かった。)

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posted by ナカヲ at 20:14| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JR四国惜敗、8強逃す

先週末から京セラドーム大阪(旧・大阪ドーム)で開催されている、
社会人野球の日本一を決める大会「社会人野球日本選手権大会」で、
四国代表のJR四国は、19日に東海地区の一光と対戦して3-2で競り勝った。
この大会で四国勢が勝利を挙げるのは、2001年の松山フェニックス以来5年ぶり。
また、JR四国が初戦を突破したのも、ベスト4入りした第1回大会(当時は「国鉄四国」)
以来、なんと32年ぶりの快挙だった。

そして今日、JR四国は日本生命との2回戦に臨んだが、惜しくも2-3で競り負け、
ベスト8入りはならなかった。しかし、全国優勝経験も豊富な強豪を相手に
1点差の試合を展開したのは見事だった。

それにしても、先日の高知高の明治神宮大会優勝や、アイランドリーグ選手の
ドラフト指名も含めて、四国の野球界はこのところ明るい話題が多い。いいことだ。
posted by ナカヲ at 17:12| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2006-2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊藤、育成ドラフト指名!

昨日、NPBドラフト会議に続いて、育成選手のドラフト会議も行われ、
香川オリーブガイナーズの伊藤秀範投手がスワローズから指名を受けた。
四国ILから3人の選手がドラフト指名を受けました!

育成選手としてのNPB入りは、昨年度の西山道隆投手(ホークス)、
中谷翼内野手(カープ)に続いて3人目。育成選手は一軍の試合には出場できないが、
ファームでの活躍次第で支配下選手として登録されれば一軍の試合にも出場できる。

伊藤は24歳の右腕投手。駒場学園高(東京)から社会人のホンダを経て
アイランドリーグに入り、1年目から香川の不動のエースとして活躍した。
1年目の昨年は36試合に登板して12勝9敗1セーブ、防御率1.67で最多勝に輝き、
2年目の今年も35試合に登板して11勝5敗2セーブ、防御率1.84の好成績を残した。
現時点での実力は指名された3人の中で一番上だと思うので、一軍での活躍を期待したい。
posted by ナカヲ at 12:02| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2006-2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

11月23日@横浜F戦情報

■試合情報
 大会:Jリーグ2部 第50節
 日時:11月23日 13時キックオフ
 会場:横浜市三ツ沢公園球技場
 対戦:横浜FC×徳島ヴォルティス


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posted by ナカヲ at 17:21| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

深沢&角中、ドラフト指名!

今日、NPB新人選手選択会議が行われ、四国アイランドリーグの選手では、
香川オリーブガイナーズの深沢和帆投手がジャイアンツの5巡目指名を、
また高知ファイティングドッグスの角中勝也外野手がマリーンズから7巡目指名を受けた。

昨年度は誰も指名されなかったので(西山と中谷は育成ドラフトでの入団)、
2人はアイランドリーグからのドラフト指名選手第1号、第2号ということになる。
まずは、夢をかなえた2人に「おめでとう!」と言いたい。
ただ、まだスタートラインに立ったばかり。本当の勝負はこれからだ。
リーグに残る他の選手たちや、今後このリーグに入ってくる後輩のためにも、
NPBで結果を残して、アイランドリーグの存在意義をアピールしてほしい。

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posted by ナカヲ at 17:09| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2006-2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

筒井、全治6〜8ヶ月の重傷

徳島ヴォルティスは昨日、MF筒井が今月1日の練習中に負傷し、検査の結果、
左ひざ前十字じん帯損傷で全治6〜8ヶ月の見込みと診断されたと発表した。
筒井紀章選手の負傷について

どうやら、天皇杯3回戦で故障したFW林と同じ症状のようだ。
順当に回復したとしても、おそらく来年の夏まではプレーできない。
せっかく先月のガンバとの練習試合に復帰したところだったのに、
それから10日ほどで故障してしまうとは残念でならない。
(今月1日の怪我の情報が、なぜ今頃発表になるのかは疑問だが。)

個人的には、大塚FCから徳島ヴォルティスに残った選手の中でも、
筒井はかなり期待していた選手の一人だった。本当に残念だ。
しっかりと直して、来年の後半戦こそはピッチを駆け回る姿を見たい。
posted by ナカヲ at 00:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

アローズ、連勝で3位浮上

bjリーグの高松ファイブアローズは、先週末の金曜と土曜に
高松市総合体育館で昨年度のチャンピオン・大阪エヴェッサと対戦し、
2試合とも終盤の競り合いを制して連勝を飾った。
高松、意地の逆転劇−バスケbjリーグ
高松ファイブアローズ、大阪に競り勝ち3勝3敗

17日の試合は、序盤から大阪にペースを握られ、第3Q終了時点で14点差を
つけられていたが、そこから激しく追い上げてついに残り4分で追いつき、
その後は一進一退のシーソーゲームとなった。そして残り1分を切ってから
キャプテン喜多の3ポイントやフリースローでリードを奪い、92-90で逃げ切った。

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posted by ナカヲ at 23:55| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Basketball | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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