2008年06月28日

MF挽地は全治6週間

徳島ヴォルティスは昨日、25日の広島戦で終了間際に負傷したMF挽地祐哉の
診断結果を左肘関節脱臼骨折で全治6週間の見込みと発表した。
挽地祐哉選手の負傷について

挽地は今シーズン、3月の練習試合で左眼窩底を骨折して全治6週間という
大きな怪我を負い、6月にようやく復帰したばかりだった。
故障箇所が足でないのが不幸中の幸いだが、顔面、腕と立て続けに骨折して
ヴォルティスに入団してから最も苦しいシーズンを送っている。

ただでさえ故障者が多いのに、また新たな故障者が出るとは災難だが、
怪我した選手にはしっかりと治してもらい、他の選手にはその穴を埋めて
レギュラーポジションを奪取するつもりで頑張ってほしい。


posted by ナカヲ at 01:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2008-1/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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