2008年09月30日

アンドレジーニョは左肩脱臼

徳島ヴォルティスは28日、23日のJ2・水戸ホーリーホック戦で負傷した
MFアンドレジーニョの診断結果を発表し、左肩鎖関節脱臼で全治2〜3週間の
見込みであることが明らかになった。
アンドレジーニョ選手の負傷について

アンドレジーニョは7月中旬にヴォルティスに移籍して以降、デビュー戦と
出場停止の2試合を除く全試合に先発出場、8月には2ゴールを決めたほか
得意のドリブル突破でたびたびチャンスを生み出してチームに貢献していた。

幸いなことに、アンドレジーニョが戦線離脱した直後の試合でヴォルティスは
18試合ぶりの勝利を飾ることができたが、今後勝ち星を積み重ねていくには
やはり彼の力が必要だろう。次々節、来月18日の甲府戦には元気な姿を
見せてほしいものだ。


posted by ナカヲ at 00:24| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2008-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。