2006年01月29日

一次合宿打ち上げ

徳島ヴォルティスは昨日、春野での一次合宿の日程を終えた。
ハードなメニューに離脱者が出たりもしたが、
おおむね予定通りのメニューをこなし、成果も多かったようだ。
「土台づくりできた」 1次合宿打ち上げで監督、成果に手応え

チームは月曜まで休んだ後、31日から大塚グラウンドで練習を再開し、
約1ヵ月後の開幕へ向けて連係プレーの精度を上げていく予定。

新加入選手もチームに溶け込み、雰囲気もいいようなので、
この調子で仕上げていってほしい。
柔軟なボールタッチ披露 移籍加入の玉乃、存在感アピール


posted by ナカヲ at 19:58| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-1/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今回の一次合宿について。
別メニュー組が多かったのがとても気になります。
土台づくりができたのは、あくまで生き残り組だけという感じ…。

合宿の本メニューから離脱した出遅れ組には二次合宿が始まるまでに、各々が高い意識を持って全体練習後に個人練習を積んで、生き残り組に追いつき、追い越してもらいたいです。

現在のFWの二枚柱は羽地と小林、残る5人の中で一つ抜きん出たのは石田でしょうか?
ブラジル人のジョルジも期待される存在ですが、今のところは未知数。
2月の練習試合3戦でどれだけアピールできるかですね。
Posted by モキエル at 2006年01月30日 01:03
もとからの別メニュー組が多かっただけで、離脱者は4人ですよね。
自覚が足りないと言われても仕方がない部分もあるかもしれませんが、
プロは結果が全て。開幕戦でベストパフォーマンスを見せてくれれば
それまでの経過は問いません、私は。
ジョルジーニョのプレー、早く見たいですねー。
Posted by Φ at 2006年01月30日 11:34
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