2010年12月31日

2010年回顧(2) サッカー編

2010年に見たサッカーの試合は全部で170試合(すべてフルタイム生観戦)。昨年は255試合だったから、ちょうど2/3に減ったことになるが、それでも過去2番目に多い試合数だ。

チーム別の内訳では、徳島ヴォルティスのトップチームが41試合(J2が36試合、天皇杯2試合、プレシーズンマッチ1試合、練習試合2試合)で当然ながら最も多く、次いでジュニアユースが17試合(クラブユース選手権3試合、同予選2試合、高円宮杯1試合、同予選2試合、プレミアカップ2試合、同予選3試合、クローバーリーグ1試合、JリーグU-13が2試合など)、ユースが12試合(プリンスリーグ6試合、Jユースカップ3試合、天皇杯予選、クラブユース選手権予選が各1試合など)、ジュニアユース吉野川が8試合、ヴォルティス・2ndが7試合と続き、わずか1試合のみ観戦のチームも含めて、観戦チーム数は全部で176チーム(前年比+17)となっている。

また、観戦した会場(スタジアム、グラウンド)は31都道府県(前年比+3)の計83ヶ所(前年比+7)。一番多く観戦した会場は鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで23試合、以下、徳島スポーツビレッジ人工芝グラウンドの13試合、同天然芝グラウンドBの8試合、堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンターメインフィールドの6試合と続いている。

これらの試合の中からベストゲームを選ぶが、ヴォルティス絡みの試合は、サポーターとして良かった試合、感動できた試合という基準でトップ3試合、下部組織3試合の計6試合を選び、ヴォルティス以外の試合については、客観的に見て面白かった試合という基準で10試合(去年より多いが、今年はいい試合にたくさん巡り合えたので)を選びたい。

まずはヴォルティス絡みでない試合から。
第10位は12月25日に堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンターメインフィールドで観戦したKSLカップ決勝のディアブロッサ高田FC対バンディオンセ加古川。2部の高田が後半立ち上がりまでに2-0とリードし、初優勝に手の届くところまで迫ったが、そこから加古川が反撃に転じ、後半39分に同点に追いつくと、後半ロスタイム1分に逆転。3-2で勝って初優勝を飾った。経営難からの復活への第一歩となる価値ある優勝だった。[観戦記]

第9位は10月2日に鳴門・大塚スポーツパーク球技場で観戦した高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会徳島県予選決勝の松茂中対井川中(40分ハーフ)。松茂が前半3分に先制し、そのリードを保ったまま終盤を迎えたが、井川も後半32分に同点に追いつき、試合は10分ハーフの延長戦へ。延長戦では両チームとも足を攣る選手が続出し、選手の交代や再出場は回数無制限というルールもあって、両チーム合わせて何と23回もの交代が行われる消耗戦となった。結局、延長戦でも決着はつかず、PK合戦を5-3で制した井川が優勝を果たした。勝っても負けても四国大会へ進めるとはいえ、気持ちのぶつかり合う素晴らしい試合だった。[観戦記]

第8位は9月3日に習志野市秋津総合運動公園サッカー場で観戦した天皇杯全日本サッカー選手権大会1回戦の順天堂大対ヴァンラーレ八戸FC。関東大学リーグ1部と東北リーグ2部の対戦ということで、順天堂大の優位が予想されたが、試合は前半9分に八戸が先手を取る意外な展開となる。その後、順天堂大が前半だけで3点を奪って3-1と逆転したが、八戸も後半12分からの12分間に3点を奪い返して4-3と再逆転。しかし順天堂大は後半39分にFKを直接叩き込んでまたも同点。試合はそのまま延長戦に入り、延長後半9分に勝ち越した順天堂大がそのまま5-4で逃げ切ったが、八戸の健闘が光る面白い試合だった。ちなみに、両チームの監督は、2007年にヴォルティスにそれぞれ選手とコーチとして在籍していた青葉幸洋と山田松市で、そういう意味でも興味深い対戦だった。[観戦記]

第7位は11月21日にひたちなか市総合運動公園陸上競技場で観戦した全国地域サッカーリーグ決勝大会1次ラウンドのHOYO Atletico ELAN対SC相模原。SC相模原が前半終了間際と後半開始早々にゴールを決めて2-0とリードしたが、HOYOは後半25分に1点差に詰め寄ると、後半ロスタイム1分に同点に追いついた。PK合戦は相模原が6-5で制したが、90分間で勝てなかったことで勝ち点を1点失い、結果的にこの1点の勝ち点が相模原の運命を変えることになる(最終日にレノファ山口FCに大逆転負けし、わずか勝ち点1の差でグループリーグ敗退)。[観戦記]

第6位は7月24日に日産スタジアムで観戦したJリーグ1部第14節の横浜F・マリノス対ガンバ大阪。今シーズン私が観戦した170試合の中では最多となる39,005人もの観客を集めた試合は、同勝ち点で並ぶ8位と9位の直接対決にふさわしく、どちらに転ぶか分からない熱戦となった。マリノスは後半11分にPKのチャンスをFW渡邉が外して先制を逃し、嫌な流れだったが、スコアレスドロー目前の後半ロスタイム4分に、この試合で一番輝いていた弱冠17歳のFW小野のパスを受けたDF天野が角度のない位置からゴールを決めて勝ち点3をモノにした。最終的にガンバは2位、マリノスは8位に終わるのだが、この時点ではその結末は全く予想できなかった。[観戦記]

第5位は12月26日に大阪市長居陸上競技場で観戦したJユースカップ決勝のFC東京U-18対横浜F・マリノス。今シーズンの最後に観戦した試合だが、シーズンを締めくくるにふさわしい素晴らしい決勝戦だった。前半はマリノスが4分にカウンターから先制したが、東京も30分に同点に追いつく。後半に入ってマリノスは12分にPKで勝ち越したが、東京も22分にラッキーなゴールで追いつく。さらにマリノスは33分に三たび勝ち越したが、東京も終了間際の43分に三たび追いつく。試合はそのまま10分ハーフの延長戦へともつれ込み、延長前半10分にカウンターから決勝点を挙げたマリノスが4-3で勝利を収めた。手に汗握る、実に面白い試合だった。[観戦記]

第4位は11月6日に香川県営サッカー・ラグビー場で観戦した高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会四国予選1回戦の川内中対横浜ポラリスFC(40分ハーフ)。挑戦者のポラリスが前半からのびのびと自分たちのサッカーを披露し、23分に先制して1-0で前半を折り返したが、川内も後半10分に同点に追いついた。しかし後半20分、川内は守備の要のDF増田がPKを与えてしまい、これを決められて1-2と再びリードを許す。しかしロスタイム1分に川内は増田が自らゴールを決めて土壇場で同点に追いついた。試合はそのまま延長戦に突入し、川内は延長前半に2点を追加。ポラリスも延長後半6分に1点を返して追い上げたが、川内は延長後半9分に増田がこの試合2点目のゴールを決めて勝負あり。激闘を5-3で制した川内が2回戦へ勝ち上がった。ちなみに、川内は2回戦でさらに劇的な試合を演じるのだが、残念ながらその試合は観戦できなかった。[観戦記]

第3位は12月23日に神戸総合運動公園陸上競技場(ユニバー記念競技場)で観戦した関西府県サッカーリーグ決勝大会準決勝のFC大阪対アルテリーヴォ和歌山(40分ハーフ)。関西リーグ昇格の本命と目される両チームの生き残りをかけた直接対決にふさわしい熱戦だった。前半から和歌山が押し気味に試合を進め、34分にFKにFW船津が合わせて先制。しかしFC大阪は37分に森岡監督兼選手が自らピッチに入ると、ロスタイム1分、森岡のCKにキャプテンのDF山本悟が合わせて土壇場で同点に追いついた。延長戦はなく、決着はPK合戦へ。1人目が外し、2人目がセーブされたFC大阪に対し、和歌山は全員がきっちりと決め、4-1でPK合戦を制して決勝へ勝ち上がった。FC大阪は2年続けて準決勝でPK負けという悲劇を味わうことになった。[観戦記]

第2位は4月24日に京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場で観戦したJリーグ1部第8節の京都サンガFC対モンテディオ山形。京都は山形にJリーグでここ7試合負けていないという相性の良さもあってか、試合は前半から京都のペースで進み、42分に京都はMF角田のゴールで先制した。しかし山形は後半37分、つい5分前に投入されてJリーグデビューを飾ったばかりのFWハン・ドンウォンが同点ゴールを決めると、後半ロスタイム2分にはやはり途中出場のMF下村のクロスにエースのFW田代が合わせて逆転。小林采配がズバリ的中し、鮮やかな逆転勝ちを収めた。勝ち点8で並ぶ11位と12位の対戦だったが、ここから京都は降格へまっしぐらに突き進み、一方の山形は今年も残留に成功した。そんな両者を象徴する試合だった。[観戦記]

そして第1位は6月9日に大阪市長居陸上競技場で観戦したJリーグヤマザキナビスコカップの予選リーグ最終節、セレッソ大阪対FC東京。すでにグループリーグ敗退が決まっているセレッソに対し、東京は勝てば1位通過が決まるが、引き分け以下ではグループリーグ敗退が濃厚という状況でこの試合を迎えた。しかし東京は前半から優位に試合を進めながらも決定力を欠き、逆に前半終了間際の44分にFW小松にミドルシュートを決められてしまう。

後半に入り、東京は16分にCKからFW赤嶺が押し込んで同点に追いついたものの、勝ち越しゴールは奪えないまま、試合は後半ロスタイムへ。そしてもう試合終了かと思われたロスタイム3分、東京は左サイドでFW播戸のパスをカットしたMF梶山がそのままドリブルで攻め上がり、ゴール左隅へ逆転ゴールを叩き込んだ。それからまもなくして試合終了の笛が鳴り、東京が劇的な逆転で決勝トーナメント進出を決めた。ただ、リーグ戦ではセレッソが3位に入ってAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得したのに対し、東京は16位に沈んで来シーズンからJ2へ降格することになってしまった。世の中、分からないものだ。[観戦記]

続いて、ヴォルティスの下部組織のベストゲームだが、第3位には9月26日に市原スポレクパークCグラウンドで観戦した国民体育大会サッカー競技(少年男子の部)の1回戦、三重県少年男子対徳島県少年男子を挙げる。正確に言えばヴォルティスの下部組織の試合ではないが、メンバーに徳島ヴォルティスユースの選手や徳島ヴォルティスジュニアユース出身の選手が多数含まれていたので、ここに入れることにした。

35分ハーフの前半は三重県に主導権を握られ、3分と17分にゴールを奪われて0-2で折り返した。しかし徳島県は後半7分にヴォルティスジュニアユース出身の徳島市立高DF真杉のパスを受けたヴォルティスユースのFW西岡田がゴールを決めて1点差に詰め寄ると、試合終了間際の後半ロスタイム4分、まさにラストプレーで真杉が混戦からゴールを決めて2-2の同点に追いついた。

試合はそのまま10分ハーフの延長戦へもつれ込み、延長前半2分に三重県が再び勝ち越したものの、徳島県は10分に川内中MF丸岡のミドルシュートでまたも同点に追いついた。しかし三重県は延長後半に立て続けに3ゴールを決め、粘る徳島県を突き放して6-3で勝利を収めた。徳島県は敗れたとはいえ、チーム一丸となって素晴らしい戦いを見せてくれた。[観戦記]

続いて第2位は8月15日にJヴィレッジ第4ピッチで観戦した日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会の1次ラウンド第1戦、三菱養和SC巣鴨ジュニアユース対徳島ヴォルティスジュニアユース(35分ハーフ)。グループリーグ突破最有力と目された巣鴨に対してヴォルティスは序盤から果敢に挑み、開始わずか1分にMF松竹のゴールで先制すると、15分にはエースのFW林のゴールでリードを広げた。しかし巣鴨も前半終了間際のロスタイム2分にミドルシュートを決めて1点差に詰め寄り、1-2で前半を終了。

後半の立ち上がりもヴォルティスが積極的なプレスで主導権を握り、20分にはMF牛田のシュートのこぼれ球を林が押し込んで再びリードを2点に広げた。しかし勝利を目前にした後半33分にPKで1点差に詰め寄られると、終了間際の35分にもグラウンダーのミドルシュートを決められて、土壇場で巣鴨に追いつかれてしまった。結局、そのまま3-3で試合終了。ヴォルティスはほぼ手中に収めていた白星を取りこぼし、結果的にこの引き分けが響いて決勝ラウンド進出を逃してしまった。悔しい試合だったので、ベストゲームに挙げるのはおかしいかもしれないが、強豪相手によく戦ったことは評価できるし、また勝利を逃した悔しさを今後に活かしてほしいという願いも込めてベストゲームに選んだ。[観戦記]

そして下部組織部門の第1位は、10月2日に徳島スポーツビレッジ天然芝グラウンドBで観戦したJユースカップ予選リーグの徳島ヴォルティスユース対大分トリニータU-18。昨シーズン初めて、この大会で勝利を挙げたものの、勝った相手は2試合とも愛媛FCユースで、まだ四国以外のクラブに勝ったことがなかったヴォルティスユースが、四国以外のクラブから初めて白星を挙げた記念すべき試合だ。

前半の立ち上がりは大分に押し込まれて防戦一方だったが、GK津司のファインセーブなどで何とかしのぐと、34分にショートコーナーからMF桑島がゴールを決めてヴォルティスが先制。後半2分には正面で得たFKをDF藤本が壁の下を抜くグラウンダーのシュートで直接決めて2点目。そして終了間際の45分にもMF友成のパスに抜け出したFW大西泰がGKとの一対一を決めてダメ押しの3点目。守っては最後まで大分にゴールを許さず、過去最多得点差の3-0というスコアで大分を下した。結局、その後は1勝もできず、グループリーグ敗退に終わったヴォルティスだったが、この試合は本当に会心の試合運びを見せてくれた。[観戦記]

そしていよいよトップチームのベストゲームだが、今シーズンは15勝を挙げた割には内容的に不満の残る勝利が多く、ベストゲームにふさわしい試合があまり見つからなかった。その中から選りすぐりの3試合を挙げるとすると、次のような順番になる。

まず第3位は5月5日に鯉のぼりたなびく鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで行われたJリーグ2部第11節の徳島ヴォルティス対FC岐阜。4月中旬から愛媛FC、カターレ富山、ファジアーノ岡山、栃木SC、FC岐阜と続く下位チームとの5連戦で5連勝をもくろみながら、栃木戦までの4試合でわずか勝ち点4しか獲得できないという大誤算に終わって迎えた岐阜戦。

前半こそ悪い流れを引きずってスコアレスで折り返したものの、後半7分にDF平島のゴールで先制すると、21分にはDF三田のクロスにFW津田が頭で合わせて2点目。38分にはMF徳重のFKからこぼれ球をMF濱田が決めて3点目。そして43分には平島の縦パスを徳重が技ありのダイレクトシュートで叩き込んでとどめの4点目。そのまま4-0で勝利を収めたが、1試合4ゴール、4点差の勝利とも、今シーズンのチーム最多タイ記録だった。試合後には誕生日を翌日に控えた津田にチームメイトからパイが投げられ、サポーターからもハッピーバースデーの歌が贈られた。[観戦記]

そして第2位は、3月28日にニッパツ三ツ沢球技場で行われたJリーグ2部第4節の横浜FC対徳島ヴォルティス。ともに開幕3連勝で、勝った方が単独首位に立つという大一番だったが、前半の立ち上がりはホームの横浜FCが激しいプレスで主導権を握った。しかしヴォルティスは10分、ロングフィードに反応した津田がペナルティエリアで倒されてPKを得ると、これを津田自らが決めて先制。その後は互角の攻防が続いたが、どちらも決め手を欠いて1-0のまま前半終了。

後半は1点を追う横浜FCが攻め込むが、ヴォルティスは29分、右コーナー付近で得たFKを途中出場のMF島田がニアサイドへ蹴り込み、そこへ走り込んだ津田が背中で合わせて貴重な追加点を奪った。その後は横浜FCがさらに激しく攻め立て、35分にはFW大黒のゴールで1点を返したが、ヴォルティスもDF三木を中心とした堅い守りで最後までリードを守りきり、2-1で勝利を収めた。内容的には決してベストゲームに挙げられるような試合ではなかったが、クラブ史上初の首位攻防戦であり、またクラブ史上初の単独首位に立った記念すべき試合ということで、2位にランクインさせた。[観戦記]

栄えある第1位は、3月21日に鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで行われたJリーグ2部第3節の徳島ヴォルティス対ジェフユナイテッド千葉。Jリーグ参入以来12度目となる初の3連勝をかけた試合で、J1からの降格組である千葉を相手にどれだけ戦えるのか、今シーズンを占う意味でも注目された一戦だった。

試合は前半の立ち上がりからヴォルティスが主導権を握る。前線から積極的にプレスをかけ、ボールを奪うや素早くショートカウンターを仕掛けるという、狙い通りのサッカーを展開した。そして前半14分、濱田のパスに抜け出した津田のシュートはGK岡本に跳ね返されたものの、こぼれ球にMF倉貫、さらにはFW平繁が次々に飛び込み、最後は平繁がゴールに押し込んでヴォルティスが先制した。

さらに後半9分には平繁のスルーパスに抜け出した津田がGKとの一対一を決めて2点目。これが移籍後初ゴールとなった津田はホームのサポーターに阿波踊りを披露した。直後の10分には平島がPKを獲得し、これを12分にMF柿谷が決めて3点目。その後、35分にDFペ・スンジンのオウンゴールで1点を返されたものの、最後まで気持ちのこもったプレーを見せ、3-1のまま試合終了。12度目の挑戦でついに念願の3連勝を達成したという意味でも、内容的に今シーズン一番の出来だったという意味でも、まさにベストゲームにふさわしい試合だったと思う。[観戦記]

以上が今シーズンの観戦ベストゲームだ。ベストゲームがシーズンの序盤に集中していることでも分かるように、今シーズンのトップチームは開幕直後に好調のピークを迎え、その後、ゴールデンウィーク前後からじりじりと調子を落としていった。来シーズンはシーズンを通じてコンスタントに内容を伴った勝ち試合を披露し、シーズン終盤には過去最高に感動できる試合を見せてほしいものだ。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。


posted by ナカヲ at 21:36| 徳島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2010-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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