2006年10月31日

MF挽地、全治2〜3週間

徳島ヴォルティスは今日、鳥栖戦で負傷交代したMF挽地祐哉の検査結果を、
右足関節捻挫で全治2〜3週間の見込みと発表した。
挽地祐哉選手の負傷について

鳥栖スタジアムでの試合後、バスに乗り込むときに松葉杖をついていたから
軽症では済まないとは思ったが、やはり今シーズン中の復帰は難しそうだ。
しっかり直して万全の状態で来年度の春季キャンプに臨んでほしい。
どんどん経験を積んでチームの柱に成長してもらわないといけない選手だから。

また、小野、岡本、筒井といった、挽地の代役となるボランチ候補には
せっかく巡ってきたこのチャンスを生かしてほしい。
(少なくとも春野の水戸戦は、玉乃が出場停止なので出番があるはずだ。)


posted by ナカヲ at 21:58| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。