2006年11月21日

筒井、全治6〜8ヶ月の重傷

徳島ヴォルティスは昨日、MF筒井が今月1日の練習中に負傷し、検査の結果、
左ひざ前十字じん帯損傷で全治6〜8ヶ月の見込みと診断されたと発表した。
筒井紀章選手の負傷について

どうやら、天皇杯3回戦で故障したFW林と同じ症状のようだ。
順当に回復したとしても、おそらく来年の夏まではプレーできない。
せっかく先月のガンバとの練習試合に復帰したところだったのに、
それから10日ほどで故障してしまうとは残念でならない。
(今月1日の怪我の情報が、なぜ今頃発表になるのかは疑問だが。)

個人的には、大塚FCから徳島ヴォルティスに残った選手の中でも、
筒井はかなり期待していた選手の一人だった。本当に残念だ。
しっかりと直して、来年の後半戦こそはピッチを駆け回る姿を見たい。


posted by ナカヲ at 00:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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