2007年07月01日

通算4回目の対話集会

天皇杯予選終了後、同じスポーツパーク内のアミノバリューホールへ移動。
15時から対話集会がスタート。参加者は事前申込約80名、当日参加を含めて100名弱。
前回と同様に、伊藤部長の司会で、高本社長に質問・要望を投げかける形式だ。

対話集会会場

最初に、今回の開催の経緯として、前回2月の対話集会で「次は7月頃に」
という話があったので、それを踏まえて今日の開催になったとの説明があった。
今回は試合当日の開門前の開催にしてみたが、今後は一番要望の多い日時・場所で
開催したいので、意向があれば言ってほしいとのこと。

続いて、今回のテーマを「チーム関係について」「運営関係全般について」
「会社の経営について」の3つに分け、それぞれ30分ずつの割り当てで
進めていくとの説明があった。

まず、チームについて。

A「残念な現状(11位という結果)について、今シーズンの補強について、
今後についての考えは?」

社長「11位という結果には納得していない。22試合を終わって勝ち点が
昨年よりも1点少なく、満足していない。しかし、組織的な守備については
ここまでまずまずできている。攻撃については課題が残っており、
いかにして守備を崩さずに攻撃に転じるかを強化、監督で話し合っている。
守備から攻撃への連動性が出てくればいい形になると思う。

補強については、7〜8月は試合数も多く、体力的にも精神的にも厳しい。
この夏場に一人一人がレベルアップすることが第一の補強であると思う。
ただ、だからといって他チームから選手を獲得しないわけではなく、
現状を見ながらチーム全体をよくするために必要と判断すれば補強も行う。
夏場に選手一人一人がレベルアップすることが『Re・ヴォルティス
〜再生への決意〜』というスローガンの意味するところである。」

A「来年や数年後など、将来的な順位やJ1昇格について、具体的に。」

社長「シーズン中なので現在のことで私の頭の中はいっぱいで、
細かい部分は明確になっていない。私個人としても、会社としても、
2010年にJ1を狙えるチーム作りをしていきたいと思っている。
チームも経営も、この3年間はそれに向けての積み重ねになる。
社内の各部署(強化、運営、育成)に対しても、3年計画という形で
アバウトな青写真は示しており、それに向けて頑張っていきたい。
だから今年や来年の順位を聞かれても、現在のJリーグ各チームの
状況を考えれば毎年10位前後を狙えるチーム作りというのは可能だが、
5位以内を狙えるチームとなるともっと長いスパンで考える必要がある。」

B「失点が少ないのは素晴らしい。11位という順位も昨年よりは2つ上で
評価できる。でも、ホームで点を取ってほしい。誤解を恐れずに言えば
0-0で引き分けるより1-2で負けてほしい。どんな状況でも1点入ったら
喜べるが、0-0では喜べない。応援は冷静ではなく感情であり、
引き分けたから勝ち点1、と冷静には考えられない。
それから、せっかく観客が多いときには点を取ってほしい。」

社長「全く同感。観客がたくさん集まった試合は去年も勝てなかった。
選手たちには観客が多いときは勝て、ホームでは絶対勝て、点を取れと
言い続けているが、逆にプレッシャーになっているのかもしれない。
運営スタッフは集客のためにいろいろなことを一生懸命やっているが、
結局勝つことが一番の薬であり、頑張っているのに勝てないのはつらい。
選手はプレッシャーに負けるのではなく、反発するくらいになってほしい。
だから、点を取ると約束することはできないが、選手にはプレッシャーを
かけ続けていきたい。」

C「試合を見ていると、選手にボールへの執着心、がむしゃらさが見えない。
開幕戦は見えていたと思う。選手の顔に覇気がない。社長はどう感じるか?」

社長「覇気がないわけではないと思う。がむしゃらさもアピールとして
必要ではあるが、戦術としてきっちりとコースを押さえ、アタッキング
ポイントを決めてプレーしないと90分間は戦えない。ただ、アウェイでは
アタッキングポイントが若干早い。仙台戦などは迷いがなく連動性があった。
ホームでは勝たないといけないという思いが強いのか、思い切りが欠けている。
走り回っていないとか激しさがないとは思わないが、あと一歩行けていない。
他の部分は昨年よりは改善されてきている。DFがボールを奪ってからの
攻撃に課題があるが、そこができてくればもっと動きのあるサッカーが
展開できるようになる。ボールを持てる選手、高橋のようなパサーが
出てくればもっと面白いサッカーができると思う。」

D「2010年にJ1を狙えるチームという話があったが、3ヵ年計画について
具体的に教えてほしい。たとえば若手を強化していくのか、DFを固めて
そこから攻撃につなげていくのか。」

社長「強化について3ヵ年計画は立てづらい。選手は1年契約なので。
育成については、TSV、美馬、吉野川でサッカー教室を増やして、
赤字体質を解消してその分を強化に回すなど計画は立てやすいが、
強化はそうもいかない。今年は若返りを図ったが、若い選手を1年間育てて
ふるいにかけ、また新しい選手を獲得する、ということの繰り返しになる。
そこへポイントごとに適した選手をよそから獲得して加えていく。
現在の選手を土台にして、それで戦えないなら移籍加入か新人獲得を考える。
トップの考えがブレないことが大事。チームのスタッフが2年ごとに
代わるようなクラブもあるが、土台ができていないので厳しい。
目先の試合で一喜一憂はしても、1年で簡単に考えを変えたくはない。」

D「トップの考えはスタッフに浸透しているのか? 選手やフロント、
運営とサポーターの意識は統一されているのか? 3ヵ年計画について
サポーターがもっと知っていれば負けても納得できることもある。」

社長「3ヵ年計画を共有する場があってもいいと思う。株主の了解を得た上で、
サポーターと意思統一する場を設定してもいいかもしれない。
昨年の初めての対話集会が非常に厳しく、参加者との間に溝がある感じがした。
もっとフランクに話せる場があればと思ったし、ヴォルティスを一緒に
作っていってほしいという思いもある。どんな形がいいか、意見ください。」

D「今日の勝ち点、スコアは?」

社長「個人的な思いだが、勝つなら2-0、負けるなら1-4で。」

E「がむしゃらさを引き出す方法として、ボーナスはあるのか?
出場給はあると思うが、活躍給は? 活躍度は選手の投票で決めるとか。」

社長「1年目は、波に乗ってきてもう一つ勝とう、というときに2回ほど実施した。
去年はプロとして情けない試合が多かったので、実施しなかった。
今年は今のところ実施していないが、波に乗せるためにやるのは
ありだと思う。ただ、連敗を止めるためにやるものではないと思う。」

E「思い切りの良さが見られないのでボーナスがあればと思った」

社長「逆に連敗だからこそ出すということも考えてみようと思う。」

E「選手とサポーターがもっと近くなれるようにフットサル大会などを
開催してみてはどうか? TSVもできたことだし。」

社長「シーズン中の選手参加は難しいと思うが、たとえばフロントと
サポーター、あるいはサポーターだけの大会を開催して、選手が練習後に
そこへ選手が顔を出すというくらいならば検討してみたいと思う。」

E「ヴォルマガが6時間後に届いたりするのだが?」

社長「機種にもよると思うし、キャリアとかアンテナの状況にも左右される。
システム上は対応できているはず。」

(参加者に聞いたところ、auとSoftBankで遅延が見られるらしい。)

F「ヴォルマガはどのタイミングで送っているのか?」

伊藤「ゲーム終了後すぐに送信している。J's GOALよりは遅い」

G「対話集会で強化、選手起用、采配のことがよく話題になるので
ぜひ監督の生の意見を聞きたい」

社長「分かりました。」

H「ヴォルティスのプレースタイルとして、2月にパスでつなぐサッカー、
ボールも人も動くサッカーと言っていたが、実際には人は動いていない
ように見える。今のヴォルティスのパスサッカーについてどう思うか?」

社長「2月に『パス&ムーブ』という話をした。連動性が悪いのだと思う。
パスを出しても、どこに走ったらいいのか分からない、という迷いがある。
パスで崩そうというサッカーではいつになってもJ1は狙えない。
パスをして動く、その動き方、長さ、質を向上させなければいけない。
守備から攻撃へ移るときのスピードがない。シーズン当初はパスが
いい形でつながったが、対戦相手も研究して時間をかけさせる守備を
するようになり、その結果、攻撃がつながらなくなっている。」

続いて、2つ目のテーマ「運営関係について」およびそれ以外について。

I「2月の議事録がアップされていない。前回の分と併せてお願いします。
ヴェルディ戦の後、ペットボトル等のゴミの散乱がひどかった。
たとえばペットボトルだけは回収するとかはどうか? また、鳴門で
試合を開催しているので、シーズン終了後にでも、選手やサポーター、
スタッフでスタジアム周辺のゴミ拾いをしてはどうか?」

社長「1年目、試合後に鳴門のあちこちからゴミが捨てられているとの
クレームがあり、ゴミ拾いに回っていたりした。そのときにゴミ箱を
置くべきではないか、という声もあったが、徳島で年間を通じて継続的に
これだけの集客をできるイベントは他にない。そこでゴミの持ち帰りを
推進しなくては、という思いがあった。ペットボトルについては検討する。」

I「ペットボトルについて要望したのは、ペットボトル飲料を売る店が
試合後には店じまいしているから。店で販売したものから出るゴミは
その店が引き取るシステムになっているはず。」

社長「分かりました。考えてみます。」

J「アウェイ側にはゴミ箱はないのか?」

社長「アウェイ側についてはゴミ箱がないとかわいそうという声は出ている。
ゴミ箱を置くことを検討している。」

J「私もアウェイによく行くが、ゴミ箱があると捨てて帰れるので助かる。
持って帰れと言われても、結局は途中で捨てることになる。ゴミ箱は必要。」

社長「考える。」

K「試合開始時間について、TV中継のしばりなのかもしれないが、
日曜日に19時スタートでは遅い。逆に土曜日なら19時でもいい。
また、春や秋には土曜日の試合を早い時間に行えば学校の遠足を呼べる。」

社長「うちも困っている。ナイター終了後はもう子どもは寝る時間。
Jリーグとスカパーの5年契約、全試合生放送の関係でそうなっている。
各チームからも文句は出ているが、契約の問題なので5年間変わらないかも。
日曜ナイターとか平日開催とかは勘弁してほしいが、会場確保の関係で
陸上競技協会との調整の結果、平日になってしまうこともある。
ただ、来年は熊本、岐阜、栃木、鳥取がJを目指しており、現状では
来年のJ2は15チームになる可能性が高い。その場合、3回戦制にするのか、
2回戦制+ナビスコカップにするのか、という議論がなされている。
8月中旬には大枠が決まるはずだが、いずれにしても試合数が減れば、
平日開催も減ると思われる。日曜開催も減るかもしれない。」

L「スタジアムの雰囲気作りとして、他会場の試合経過・結果を
J2だけでなくJ1も紹介したらどうか? 今後J1を目指す中で
常日頃からJ1を身近に感じることにつながると思う。」

社長「やりましょうか?」

L「電光掲示にお金がかかるならアナウンスだけでも。」

社長「初めて来られた方にJ1を感じてもらえる。ヴォルティスも
あの有名チームと同じJリーグの一員なんだと感じてもらえそうだ。」

M「エコスタジアムを宣言しているのだから、ロゴ入りのエコバッグを
作ってみてはどうか? 今の流行でもあるし、イメージもよくなる。」

社長「ポッポ街でエコバッグを配布して反響があったという記事が
徳島新聞にもあった。無料配布は難しいかもしれないが、検討したい。」

N「ヴォルマガのメンバー発表のメールは、ヴォルティスがメンバーを
選んでいるのだから、J's GOALよりも早くできるはず。今は開門頃の
送信だと思うが、30分でも1時間でも早くしてもらえるとうれしい。
たとえば、入場口に掲示するという方法はどうか。」

社長「マッチコミッショナーとインスペクターのチェック後になるので
必ずしも早いとは限らない。J's GOALとの比較で言えば、客が見に来るのと
客に送るのとでは見に来るほうが早いのは当然。また、電波状況等の
環境によっても時間差が生じる。入場口のスタッフに伝えるとしても
情報伝達のタイムラグがある。方法を検討する。」

O「大塚製薬の社員に、ヴォルティスの試合に興味がないとか、
いつ試合があるのか知らないという人が多いという話を聞いた。
浸透していないのでは?」

社長「大塚だからどうこうというのは全くない。一企業として大塚を
うまく活用したいとは思っているが。大塚では、阿波銀行や徳島県庁、
徳島市などと同様に社内でビラを配ることは行っている。それに対して
反応してくれていないとしたら寂しいが、継続していくことが大事。
参加者の中で、自社内で配布できるという人がいたらぜひお願いしたい。」

P「選手のサインをもっとバラ撒くようなことを行ってほしい。
サイン会にはスタメンの選手は来ないので、ゴムボールにサインして
アップ前にスタンドに投げ入れるとかはどうか?」

社長「ボール投げ込みは1年目に実施したが、ボールとは違うものをと考えて
今年は試合後にお立ち台の上から選手がサイン入り手ぬぐいを投げている。
一人の選手の顔が見えるように、顔と名前が一致するように、この形にした。」

Q「去年、アウェイのついでに等々力競技場で川崎と名古屋の試合を見たが、
庶民的な雰囲気が良かったので紹介したい。当日券購入者には次回有効の
割引券を渡していた。また、裏面が水色の新聞紙を無料で配布していた。
朝日新聞の名前が載っているだけで、下に敷いたり、掲げたりできる。
徳島新聞のようなつやつやのボードでなくても、もっと安くできるはず。」

社長「新聞はこの試合だけかもしれない。割引券は面白そうなので検討したい。」

以後、3つ目のテーマ「会社の経営関係について」も含めて。

R「サテライトリーグに徳島だけ参加していないが、2月の対話集会では
予算の都合と強化にならないことがその理由だった。ただ、現状では
練習試合は格下相手ばかりで強化になっていないのでは?
また、アマチュアは千葉や新潟のようにトップで出番のない選手を
派遣するという考えはないのか?」

社長「練習試合が強化になっていないということはない。大学生相手に
最高のパフォーマンスを出せなければプロとしてやっていけない。
怪我人の調整も今の練習試合でまかなえる。サテライトについては、
うちだけ入っていないから入れ、という意見も聞くが、そうは思わない。
チーム数が増えたら面白いかもしれないが。メリットは?」

R「J1のチームとも対戦できる。」

社長「それはあるかもしれない。」

R「経験が積めないならアマチュアに派遣してもいいのでは?」

社長「現在、30人中5人は試合に出られない状態。多いときは7人も
故障者がいて、サテライトで戦うためにはそのための選手が必要になる。
2010年にJ1を狙うとしたら、そのときは限られた資金を優秀な選手に
集中するため、25〜26人くらいでチームを構成したい。
アマチュアは2010年にはJFLの公式戦が優先になるので、アマチュアから
選手を呼んでくるわけにはいかない。ユースも試合が重なるかもしれない。
そういったことを考えた場合、サテライトリーグに参加することは
選手にとっても負担が大きいと思う。」

S「アマチュアが2010年にJFLへ昇格するという話が出たが、
もし来年からJFLに上がれたら予算的に運営できるのか?」

社長「そのときは何とかする。ただ、実際に今年JFLに上がるのは
簡単ではない。今のメンバーでは他の地域リーグの上位チームには勝てない。
よほど順調に行って地域リーグ決勝大会の常連にならないことには
2010年にJFLに上がることも簡単なことではない。」

T「去年まで選手バスにエールを送れる場があったが、今年はなくなった。
選手の気持ちもあると思うが、近くで選手を見られるのは魅力である。」

社長「試合前は集中させてほしいという声が選手から上がった。」

U「次の愛媛戦はどうしても負けたくないが、特別ボーナスは出すのか?」

社長「今は考えていない。強化と相談したい。ただ、ダービーというのは
お金云々とは関係なく、絶対に勝たないといけない試合。」

V「またこんなふうに社長の考えを聞かせてほしい。」

社長「毎年2回開くつもり。シーズン終了後にどうするか? 選手も監督も
決まっていないような場合もあり、2月と7〜8月で考えている。
また、やり方も、円卓形式でやってみてもいいかなと思っている。」

W「河野選手の症状について」

社長「脛の細い方と太い方が両方折れて、太い方が外へ飛び出していた。
まずはばい菌が入らないように処理して、次に中の骨をくっつける手術を
この前の水曜に北海道でする予定だったが、傷が完全にふさがっていないため、
合併症の危険があるとのことで延期になった。今週飛行機で徳島へ戻って
手術をする予定だが、今シーズンの復帰は厳しいと思う。
リーダーシップを発揮してくれた選手だったので非常に残念だ。
今日はDF石川が代わりに出ると思うが、怪我がちな選手なので
一シーズン出ることは難しいかもしれない。なお、河野の家族には、
今、北海道へ行かせている。」

最後に高本社長より挨拶。
「去年は対話集会に嫌いなイメージがあったが、今はそうではない。
垣根をなくして一緒にヴォルティスを作っていきたいのでよろしくお願いします。」

16時40分に終了。チームの成績の割には殺伐とした雰囲気はなく、
去年に比べると非常に冷静な意見交換ができていたと思う。

「ホームで得点シーンを」 サポーター、対話集会で要望


posted by ナカヲ at 18:56| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | Soccer 2007-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
和やか?
集会後の京都戦での内容を抜きにしても、今の
チームの状況で、サポが和やかになっていた?
もしそうであればチームだけでなく応援する方も
色んな意味で感覚が麻痺しているような気がするが。
対話の内容を詳しく聞いてみたい。
Posted by 遠くから応援してます。 at 2007年07月02日 16:30
>遠くから応援してます。さん
和やかは語弊がありましたね。
京都戦開始前の数分の間に記事をアップするために、大慌てで打ち込んだので・・・。
詳細についてはオフィシャルに議事録が載るらしいので、それをお待ちください。
私が聞いた内容もここに加筆するつもりですが、多忙につき時間がかかるかもしれません。
Posted by ナカヲ at 2007年07月02日 17:14
お忙しい中、集会へのご参加、お疲れ様です。
前の記事の中にあった「和やか」に過敏に反応してしまい、
申し訳ありません。。。
m(_ _)m
議事録が出ましたら読んでみます。
自分がホームに行ける日に集会があればいいんですが、
今回もタイミング合わず個人的に残念です。
選手にもサポにも現状の危機感を共有しないと。
「負けてもしゃーない」という感覚があれるなら問題。
そればプロとして許されない。
感覚が麻痺しないように、お互い意識し合っていなかいと。
Posted by 遠くから応援してます。 at 2007年07月04日 08:47
>遠くから応援してます。さん
いえいえ、こちらこそ言葉の選択が悪かったと反省してます。
「落ち着いた雰囲気」とか「殺伐感はなく」とか書けばよかったですね。
Posted by ナカヲ at 2007年07月04日 17:35
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