bjリーグは昨日、新規参入チームへの選手分配のために今月26日に行われる
エクスパンションドラフトに先立ち、エクスパンションドラフトで指名できない
プロテクト対象選手22名を発表した。
プロテクト対象選手(22名)の発表
各チームのプロテクト対象選手の人数は、過去2年間のプレイオフ進出回数に
応じて決められ(0回なら3人、1回なら2人、2回なら1人)、その人数を超えた場合は
ドラフト会議での指名権を人数分失う。昨年までは基準値を超える人数を
プロテクトするチームが多かったが、今年は各チームとも基準値通りとなっている。
2名の枠を与えられた高松ファイブアローズは、SG岡田とSG菊池をプロテクト。
2人とも2007-2008シーズンは700分以上出場した主力選手で、順当な選択だろう。
2人には来年も今年以上の活躍を期待したい。
サポーターの力を結集し、集めよう18,000人!
2008年05月15日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/96749923
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/96749923
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック



