ヴォルティスはJリーグ参入以降の1年半で、計15チームと対戦したが、
その中にまだ一度も負けていない相手が一つだけある。サガン鳥栖だ。
今シーズンの第1クールまでに5度対戦したが、そのうち4試合が引き分けで、
残りの1試合はヴォルティスが2-1で逆転勝ちを収めた(昨年8月@鳴門)。
5試合を戦って1勝だけだから、相性がいいとまでは言えないかもしれないが、
少なくとも苦手チームではない(一度も負けていないのだから)。
アウェイ9連敗中のヴォルティスにとっては、希望の持てるデータだろう。
また、JFL時代を含めた通算の対戦成績は6勝4分5敗だが、
アウェイでは3勝2分2敗で、とくに鳥栖スタジアムでは2勝2分1敗。
アウェイのスタジアムとしてはなかなかの好成績だ。
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2006年06月30日
2006年06月29日
2006年06月28日
ナイトゲームの季節
今週末からいよいよ7月。
本格的な夏を迎えて、Jリーグはほぼ全試合がナイトゲームになる。
ヴォルティスの試合も、7月1日の鳥栖戦から9月30日の愛媛戦まで、
1試合の例外(9月16日の神戸戦@三木)を除いてすべてナイトゲームで行われる。
日中の暑さを忘れて、涼風の中で試合を観戦するのは気持ちがいいものだ。
さて、以前にも指摘したことがあるが、鳴門でナイトゲームを試合終了まで見て、
公共交通機関で徳島市内へ帰るのはなかなか難しい。
JR鳴門線の最終列車は21:08発。試合終了時刻はだいたい20:50過ぎだから、
スタジアムから駅まで約15分で歩かなくてはならない。
いや、正確には「走らなくてはならない」(15分で歩ける距離ではない)。
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本格的な夏を迎えて、Jリーグはほぼ全試合がナイトゲームになる。
ヴォルティスの試合も、7月1日の鳥栖戦から9月30日の愛媛戦まで、
1試合の例外(9月16日の神戸戦@三木)を除いてすべてナイトゲームで行われる。
日中の暑さを忘れて、涼風の中で試合を観戦するのは気持ちがいいものだ。
さて、以前にも指摘したことがあるが、鳴門でナイトゲームを試合終了まで見て、
公共交通機関で徳島市内へ帰るのはなかなか難しい。
JR鳴門線の最終列車は21:08発。試合終了時刻はだいたい20:50過ぎだから、
スタジアムから駅まで約15分で歩かなくてはならない。
いや、正確には「走らなくてはならない」(15分で歩ける距離ではない)。
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2006年06月26日
対関西大@大塚G
昨日、大塚製薬徳島グラウンドで行われた関西大との練習試合は、
0-0の引き分けに終わったようだ。
練習試合結果(vs 関西大学)のお知らせ
大学生を相手にスコアレスドローという結果は残念だが、
練習生とユース生を3人ずつ起用しないとメンバーがそろわない
苦しいチーム状況下ではやむをえないだろう。
しかも、ブログ『ウズノキセキ』によると、朝から降り続いた大雨の影響で、
ピッチは最悪の状況だったらしい。そんな中での練習試合だから、
故障しないことが最優先。内容や結果は二の次だ。
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0-0の引き分けに終わったようだ。
練習試合結果(vs 関西大学)のお知らせ
大学生を相手にスコアレスドローという結果は残念だが、
練習生とユース生を3人ずつ起用しないとメンバーがそろわない
苦しいチーム状況下ではやむをえないだろう。
しかも、ブログ『ウズノキセキ』によると、朝から降り続いた大雨の影響で、
ピッチは最悪の状況だったらしい。そんな中での練習試合だから、
故障しないことが最優先。内容や結果は二の次だ。
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2006年06月25日
ヴォルティスアマ、圧勝!
今日は断続的に降る雨の中、徳島市球技場(サブグラウンド)に
四国サッカーリーグの第9節を見に行った。
徳島市球技場には昨年も行っているが、そのときはメイングラウンドの
試合だったため、サブグラウンドの方で試合を見るのは今回が初めて。
ピッチの質自体は(見た目では)メインと大きな差はなさそうだし、
スタンドの傾斜やスタンドとピッチの距離もほぼ同じ。
サブとはいえ、なかなか見やすくていいスタジアムだと思う。
ただ、メインとの最も大きな違いは、サブには屋根がないこと。
そして今日のような天気の日に一番ほしいものは、もちろん屋根だ。
傘を差しながらの立ち見観戦はかなりつらかった。
(正直に言うと、第二試合の途中で帰ろうかとさえ思った。)
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四国サッカーリーグの第9節を見に行った。
徳島市球技場には昨年も行っているが、そのときはメイングラウンドの
試合だったため、サブグラウンドの方で試合を見るのは今回が初めて。
ピッチの質自体は(見た目では)メインと大きな差はなさそうだし、
スタンドの傾斜やスタンドとピッチの距離もほぼ同じ。
サブとはいえ、なかなか見やすくていいスタジアムだと思う。
ただ、メインとの最も大きな違いは、サブには屋根がないこと。
そして今日のような天気の日に一番ほしいものは、もちろん屋根だ。
傘を差しながらの立ち見観戦はかなりつらかった。
(正直に言うと、第二試合の途中で帰ろうかとさえ思った。)
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2006年06月24日
2006年06月23日
Remember April Fool!
ヴォルティスがJリーグに参入して以降、私はさまざまな試合を見てきた。
楽しい試合、悔しい試合、ストレスの溜まる試合、気分爽快な試合・・・。
その中で、もっとも残念で情けない思いをした試合を挙げろと言われたら、
間違いなく今年の4月1日に行われた愛媛FCとの四国ダービーを挙げる。
JFL時代には一度も負けたことがなく、もちろん順位でも下回ったことがない
同じ四国の後輩チームに、気持ちで負け、内容で負け、そして結果で負けた。
スコアは0-1だったが、スコア以上の完敗だったと思う。情けなくて涙が出た。
あれから約3ヶ月。ようやく雪辱の機会がやってきた。しかも今度はホームゲーム。
気持ちでも、内容でも、結果でも、負けることなど許されるはずがない。
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楽しい試合、悔しい試合、ストレスの溜まる試合、気分爽快な試合・・・。
その中で、もっとも残念で情けない思いをした試合を挙げろと言われたら、
間違いなく今年の4月1日に行われた愛媛FCとの四国ダービーを挙げる。
JFL時代には一度も負けたことがなく、もちろん順位でも下回ったことがない
同じ四国の後輩チームに、気持ちで負け、内容で負け、そして結果で負けた。
スコアは0-1だったが、スコア以上の完敗だったと思う。情けなくて涙が出た。
あれから約3ヶ月。ようやく雪辱の機会がやってきた。しかも今度はホームゲーム。
気持ちでも、内容でも、結果でも、負けることなど許されるはずがない。
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2006年06月22日
約1ヶ月ぶりの練習試合
今週末25日(日)のヴォルティスの練習予定が発表され、
14時から大塚グラウンドで関西大と対戦することが明らかになった。
2006年6月練習日程
今月は、故障者の続出でメンバーがそろわなかったこともあり、
11日、18日と練習試合の予定が立て続けにキャンセルになっていたので、
25日の試合が実現すれば、先月28日以来約1ヶ月ぶりの練習試合ということになる。
出番の少ない控え選手たちは、この機会に大いにアピールしてほしい。
また、この日はヴォルティス・アマが四国リーグの公式戦に臨むため、
ユースの選手たちにも出番があるだろう。いい経験を積んでほしい。
14時から大塚グラウンドで関西大と対戦することが明らかになった。
2006年6月練習日程
今月は、故障者の続出でメンバーがそろわなかったこともあり、
11日、18日と練習試合の予定が立て続けにキャンセルになっていたので、
25日の試合が実現すれば、先月28日以来約1ヶ月ぶりの練習試合ということになる。
出番の少ない控え選手たちは、この機会に大いにアピールしてほしい。
また、この日はヴォルティス・アマが四国リーグの公式戦に臨むため、
ユースの選手たちにも出番があるだろう。いい経験を積んでほしい。
2006年06月21日
高みの見物(?)
今日は各地でJ2の第23節が行われたが、ヴォルティスは休み。
試合がないのは寂しいが、週末の四国ダービーに向け、
選手もサポもしっかりと休養、準備ができたと思う。
さて、第1クールの休みは土曜だったので、私は他のスポーツを見に行っていたが、
今日は平日なので「高みの見物」ということで各会場の途中経過を眺めていた
(残念ながらヴォルティスは「高みの見物」と言えるような順位ではないが)。
湘南対柏、愛媛対仙台など、上位と下位の対戦も多かったので
一方的な試合もあるかと思ったが、後半途中にはなんと6会場のうち
5会場で1-1の同点となり(残りの1会場も1-0)、大いに盛り上がった。
J2の上位と下位の力の差はそれほど大きくはないということだろう。
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試合がないのは寂しいが、週末の四国ダービーに向け、
選手もサポもしっかりと休養、準備ができたと思う。
さて、第1クールの休みは土曜だったので、私は他のスポーツを見に行っていたが、
今日は平日なので「高みの見物」ということで各会場の途中経過を眺めていた
(残念ながらヴォルティスは「高みの見物」と言えるような順位ではないが)。
湘南対柏、愛媛対仙台など、上位と下位の対戦も多かったので
一方的な試合もあるかと思ったが、後半途中にはなんと6会場のうち
5会場で1-1の同点となり(残りの1会場も1-0)、大いに盛り上がった。
J2の上位と下位の力の差はそれほど大きくはないということだろう。
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2006年06月19日
日本、W杯海外初勝ち点
日本時間の昨夜行われた、2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会で、
日本代表はクロアチア代表と対戦し、0-0で引き分けた。
これによって日本は今大会初の勝ち点を獲得。
前々回のフランス大会では3戦全敗だったから、
これが国外開催のワールドカップで初めて獲得する勝ち点ということになる。
日本びいきではない立場で書けば、日本は格上のクロアチアに対して
よく戦ったと思う。決定的なチャンスもあった(柳沢が外してしまったが)。
また、スルナのPK失敗がなければ負けていたわけだから、
引き分けという結果は、内容の割には幸運なものだったはずだ。
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日本代表はクロアチア代表と対戦し、0-0で引き分けた。
これによって日本は今大会初の勝ち点を獲得。
前々回のフランス大会では3戦全敗だったから、
これが国外開催のワールドカップで初めて獲得する勝ち点ということになる。
日本びいきではない立場で書けば、日本は格上のクロアチアに対して
よく戦ったと思う。決定的なチャンスもあった(柳沢が外してしまったが)。
また、スルナのPK失敗がなければ負けていたわけだから、
引き分けという結果は、内容の割には幸運なものだったはずだ。
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2006年06月18日
ヴォルティス・アマ、完敗
四国リーグは今日から後期が開幕し、徳島ヴォルティス・アマチュアは
徳島市球技場サブグラウンドで南国高知FCと対戦したが、0-4の完敗を喫した。
四国リーグ 徳島ヴォルティス・アマチュア(vs 南国高知FC)の結果について
これで通算成績は1勝3分4敗(勝ち点6)となり、順位は6位のまま。
次節は6月25日(日)の11時から徳島市球技場サブグラウンドで行われる
三洋電機徳島との徳島ダービー。前期の対戦では1-4と大敗したが、
この2ヶ月間で成長したところを見せてほしい。
なお、優勝争いは首位のカマタマーレ讃岐、2位の愛媛しまなみFCが
ともに下位チームに圧勝し、勝ち点差は2のまま。こちらも目が離せない。
徳島市球技場サブグラウンドで南国高知FCと対戦したが、0-4の完敗を喫した。
四国リーグ 徳島ヴォルティス・アマチュア(vs 南国高知FC)の結果について
これで通算成績は1勝3分4敗(勝ち点6)となり、順位は6位のまま。
次節は6月25日(日)の11時から徳島市球技場サブグラウンドで行われる
三洋電機徳島との徳島ダービー。前期の対戦では1-4と大敗したが、
この2ヶ月間で成長したところを見せてほしい。
なお、優勝争いは首位のカマタマーレ讃岐、2位の愛媛しまなみFCが
ともに下位チームに圧勝し、勝ち点差は2のまま。こちらも目が離せない。
2006年06月17日
対柏レイソル@鳴門陸
◎Jリーグ2部第22節 2006年6月17日
(徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場)観衆2,028人
徳島ヴォルティス 1(1−0)0 柏レイソル
(0−0)
得点:徳=玉乃(33分)
警告:徳=玉乃(9分)、大島(61分)、天羽(89分)、秋葉(89分)
柏=小林祐(29分)
(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 金位漫
天羽
秋葉
尾上
MF 挽地
伊藤
石田
玉乃(→89分、小山)
FW 大島(→83分、小林)
羽地
(柏レイソル)
GK 南
DF 小林亮
鎌田
岡山
小林祐
MF 谷澤(→45分、ドゥンビア)
山根
ディエゴ
平山(→76分、蔵川)
FW 李忠成
フランサ(→68分、宇野沢)
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(徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場)観衆2,028人
徳島ヴォルティス 1(1−0)0 柏レイソル
(0−0)
得点:徳=玉乃(33分)
警告:徳=玉乃(9分)、大島(61分)、天羽(89分)、秋葉(89分)
柏=小林祐(29分)
(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 金位漫
天羽
秋葉
尾上
MF 挽地
伊藤
石田
玉乃(→89分、小山)
FW 大島(→83分、小林)
羽地
(柏レイソル)
GK 南
DF 小林亮
鎌田
岡山
小林祐
MF 谷澤(→45分、ドゥンビア)
山根
ディエゴ
平山(→76分、蔵川)
FW 李忠成
フランサ(→68分、宇野沢)
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2006年06月16日
降格組は鳴門のお得意様
明日の対戦相手は柏レイソル。
柏とは4月末にアウェイで対戦しているが、このときは0-4の完敗で、
ブラジル人トリオに揃い踏みゴールを奪われるという散々な目にあった。
通算の対戦成績でも1勝1分7敗と大きく負け越しており、
はっきり言って相性は良くない。
しかし、今シーズンのヴォルティスは、J1からの降格組3チームに対して、
アウェイこそ3試合とも大敗しているが、ホームでは神戸にもヴェルディにも
完封勝利を収めている。ホームに限れば、降格組に対しての相性は抜群なのだ。
ここまで首位を独走している柏が相手と言えども、十分に期待はできる。
続きを読む
柏とは4月末にアウェイで対戦しているが、このときは0-4の完敗で、
ブラジル人トリオに揃い踏みゴールを奪われるという散々な目にあった。
通算の対戦成績でも1勝1分7敗と大きく負け越しており、
はっきり言って相性は良くない。
しかし、今シーズンのヴォルティスは、J1からの降格組3チームに対して、
アウェイこそ3試合とも大敗しているが、ホームでは神戸にもヴェルディにも
完封勝利を収めている。ホームに限れば、降格組に対しての相性は抜群なのだ。
ここまで首位を独走している柏が相手と言えども、十分に期待はできる。
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2006年06月15日
地元紙でも「疑惑の判定」
『北海道新聞』の「燃えろ!コンサドーレ」という連載コラムに、
先日のヴォルティス戦の記事が載っていた(2006年6月14日朝刊)。
その見出しは「疑惑の判定で勝ち拾う」というもの。
確かにヴォルティス・サポーターとしては納得できない判定の連続だったが、
コンサドーレ・サイドから見ても十分に不可解な判定だったようだ。
(自分たちに有利なものであっても、不可解な判定に対して
しっかりと注文をつける『北海道新聞』の姿勢は立派だと思う。)
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先日のヴォルティス戦の記事が載っていた(2006年6月14日朝刊)。
その見出しは「疑惑の判定で勝ち拾う」というもの。
確かにヴォルティス・サポーターとしては納得できない判定の連続だったが、
コンサドーレ・サイドから見ても十分に不可解な判定だったようだ。
(自分たちに有利なものであっても、不可解な判定に対して
しっかりと注文をつける『北海道新聞』の姿勢は立派だと思う。)
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2006年06月13日
日本、W杯海外初勝利逃す
日本時間の昨夜行われた、2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会で、
日本代表はオーストラリア代表と対戦し、1-3の逆転負けを喫した。
日本は自国開催だった前回大会で2勝を挙げているが、
初出場の1998年フランス大会では全敗だったから、
自国開催以外の大会ではまだ勝ち点を1点も獲得したことがない。
昨夜の試合も、劣勢だったにもかかわらずラッキーゴールによる1点をリードして
前半を折り返したあたりは「さすが『神様』ジーコ、ツキがあるな」と思わせたが、
終盤になって疲労からか守備にほころびが生じ、同点に追いつかれてしまった。
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日本代表はオーストラリア代表と対戦し、1-3の逆転負けを喫した。
日本は自国開催だった前回大会で2勝を挙げているが、
初出場の1998年フランス大会では全敗だったから、
自国開催以外の大会ではまだ勝ち点を1点も獲得したことがない。
昨夜の試合も、劣勢だったにもかかわらずラッキーゴールによる1点をリードして
前半を折り返したあたりは「さすが『神様』ジーコ、ツキがあるな」と思わせたが、
終盤になって疲労からか守備にほころびが生じ、同点に追いつかれてしまった。
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2006年06月12日
ヴォルティス・アマ予選敗退
昨日、徳島市球技場サブグラウンドで行われた全国社会人大会の徳島県予選で、
徳島ヴォルティス・アマチュアはアレックスSCに1-2で敗れ、四国大会出場を逃した。
全国社会人サッカー大会徳島県予選
徳島ヴォルティス・アマチュアvsアレックスの結果について
ヴォルティス・アマとアレックスSCはちょうど1週間前にも四国リーグで対戦し、
このときは2-2の引き分けだったのだが、今回の対戦では前半に奪われた2点を
最後まで取り戻すことができなかった。
なお、ヴォルティス・アマの次の公式戦は、今週末18日に徳島市球技場で行われる、
四国リーグの第8節(後期の初戦)の南国高知FC戦(11時キックオフ)。
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徳島ヴォルティス・アマチュアはアレックスSCに1-2で敗れ、四国大会出場を逃した。
全国社会人サッカー大会徳島県予選
徳島ヴォルティス・アマチュアvsアレックスの結果について
ヴォルティス・アマとアレックスSCはちょうど1週間前にも四国リーグで対戦し、
このときは2-2の引き分けだったのだが、今回の対戦では前半に奪われた2点を
最後まで取り戻すことができなかった。
なお、ヴォルティス・アマの次の公式戦は、今週末18日に徳島市球技場で行われる、
四国リーグの第8節(後期の初戦)の南国高知FC戦(11時キックオフ)。
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2006年06月11日
四国IL選抜がドラゴンズと対戦
四国アイランドリーグは、6月27日に選抜チーム対NPBドラゴンズ(ファーム)の
交流戦を香川県営野球場(オリーブスタジアム)で開催すると発表した。
四国IL選抜が中日ドラゴンズ2軍と6月27日に交流戦(PDF)
NPBのウエスタン・リーグは昨年から奇数チーム(5チーム)でのリーグ戦を
余儀なくされており、どの節でも必ず1チームが余っている。
ウエスタン・リーグの各チームにとっては困った状況に違いないが、
おかげで交流戦を組んでもらえるアイランドリーグとしてはありがたい話だ。
ただ、6月27日といえばアイランドリーグの前期最終節の直前。
展開によっては投手起用が優勝争いに影響を与えることもあるだけに、
選抜チームの監督は神経を使うことになりそうだ。
交流戦を香川県営野球場(オリーブスタジアム)で開催すると発表した。
四国IL選抜が中日ドラゴンズ2軍と6月27日に交流戦(PDF)
NPBのウエスタン・リーグは昨年から奇数チーム(5チーム)でのリーグ戦を
余儀なくされており、どの節でも必ず1チームが余っている。
ウエスタン・リーグの各チームにとっては困った状況に違いないが、
おかげで交流戦を組んでもらえるアイランドリーグとしてはありがたい話だ。
ただ、6月27日といえばアイランドリーグの前期最終節の直前。
展開によっては投手起用が優勝争いに影響を与えることもあるだけに、
選抜チームの監督は神経を使うことになりそうだ。
2006年06月10日
対コンサドーレ札幌@札幌D
◎Jリーグ2部第21節 2006年6月10日
(札幌ドーム)観衆11,828人
コンサドーレ札幌 4(1−2)2 徳島ヴォルティス
(3−0)
得点:札=OG(4分)、フッキ(60分)、西谷(67分)、石井(83分)
徳=羽地(25分、31分)
警告:なし
(コンサドーレ札幌)
GK 林
DF 千葉
曽田
池内
MF 金子(→71分、西嶋)
大塚
芳賀
砂川(→77分、藤田)
西谷(→87分、川崎)
FW 石井
フッキ
(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 金位漫
井手口
挽地
石田
MF 秋葉
大場(→68分、伊藤)
玉乃
岡本
FW 羽地
小林(→82分、小山)
続きを読む
(札幌ドーム)観衆11,828人
コンサドーレ札幌 4(1−2)2 徳島ヴォルティス
(3−0)
得点:札=OG(4分)、フッキ(60分)、西谷(67分)、石井(83分)
徳=羽地(25分、31分)
警告:なし
(コンサドーレ札幌)
GK 林
DF 千葉
曽田
池内
MF 金子(→71分、西嶋)
大塚
芳賀
砂川(→77分、藤田)
西谷(→87分、川崎)
FW 石井
フッキ
(徳島ヴォルティス)
GK 島津
DF 金位漫
井手口
挽地
石田
MF 秋葉
大場(→68分、伊藤)
玉乃
岡本
FW 羽地
小林(→82分、小山)
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