2006年11月11日

対水戸ホーリーホック@春野陸

◎Jリーグ2部第48節 2006年11月11日
 (高知県立春野総合運動公園陸上競技場)観衆3,317人

徳島ヴォルティス  1(1−0)2  水戸ホーリーホック
           (0−2)

得点:徳=ジョルジーニョ(40分)
   水=西野(46分、83分)
警告:徳=伊藤(24分)
   水=大和田(7分)、椎原(36分)、鈴木(76分)、本間(86分)

(徳島ヴォルティス)
GK 山口
DF 谷池
   西河
   大森
MF 小野(→72分、大島)
   岡本
   金位漫(→81分、大場)
   伊藤
   片岡
FW ジョルジーニョ
   小林

(水戸ホーリーホック)
GK 本間
DF 平松
   河野
   大和田
MF 鈴木
   小椋
   椎原(→55分、桑原)
   秦(→45分、倉本)
   西野
FW 塩沢(→71分、眞行寺)
   岩舘


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posted by ナカヲ at 17:27| ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

後半立ち上がりに注意!

今シーズンの水戸ホーリーホックとの対戦成績は1分2敗。
アウェイの第1クールは、後半開始直後に決勝点を奪われ、1-2の敗戦。
第2クールの鳴門での試合は、両チームともに攻め手を欠き、スコアレスドロー。
第3クールのアウェイ戦は、前半13分にDF石田が警告2枚で退場してから
水戸にペースを握られ、0-2というスコア以上の完敗に終わった。

通算の対戦成績では6勝2分6敗(ホームは3勝1分2敗)と全くの五分だが、
J2での対戦に限ると1勝2分4敗(ホームは1分2敗)と非常に相性が悪く、
とくにホームでは過去3試合で一度もゴールを決めていない。
かなり苦手の部類に入る対戦相手と言えるだろう。

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posted by ナカヲ at 18:39| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

11月11日vs水戸戦情報

■試合情報
 大会:Jリーグ2部 第48節
 日時:11月11日 14時キックオフ
 会場:高知県立春野総合運動公園陸上競技場
 対戦:徳島ヴォルティス×水戸ホーリーホック


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posted by ナカヲ at 01:24| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

羽地、連続フル出場止まる?

徳島ヴォルティスは今日、天皇杯の新潟戦で負傷した羽地登志晃選手の検査結果を、
左大腿二頭筋損傷で全治約3週間の見込みと発表した。
羽地登志晃選手の負傷について

羽地は開幕からここまでリーグ戦全試合にフル出場していた。
終盤に交代することの多いFWというポジションでは異例のことであり、
44試合連続フル出場はJ2のリーグタイ記録だった。
(きちんと調べてはいないが、おそらくFWとしては単独1位の記録だろう。)

全治約3週間ということは、今シーズンの残り試合には出られない可能性が高い。
残念だが、しっかりと直して、来シーズンに備えてほしい。
(それにしても、天皇杯2試合でFWが3人も故障するとは・・・。)
posted by ナカヲ at 21:38| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

対高知大@大塚G

昨日、大塚製薬徳島グラウンドで行われた高知大との練習試合は、
ヴォルティスが4-1で快勝したようだ。
練習試合結果(vs 高知大学)のお知らせ

前半はFWジョルジーニョの1得点のみと苦しんだが、
後半に入ってジョルジーニョが立て続けにゴールを決めてハットトリックを達成、
終盤には攻撃的MFの位置に入った石田がダメ押しの4点目を決めた。

出場メンバーを見ると、公式戦の翌日にも関わらず、
11人中10人が常時トップチームの選手で占められている。
当たり前のことではあるが、ヴォルティスにしては珍しいことだ。
ただ、MFアンドレと筒井の名前がなく、故障の可能性があるのは心配なところ。

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posted by ナカヲ at 12:52| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユース、最終戦を飾れず

徳島ヴォルティスユースは昨日、徳島県鳴門総合運動公園球技場で
Jユースサハラカップの予選リーグ最終戦を戦ったが、
京都パープルサンガユースに1-5で敗れ、1分7敗で全日程を終了した。
Jユースサハラカップ 予選リーグ Gグループ
徳島ヴォルティスユースvs京都パープルサンガユースの結果について


前半に大量失点して、後半の終了間際にMF中村のゴールで1点を返すという、
先週のジュビロ戦と全く同じ展開だったようだ。

しかし、昨年は6試合を戦って0勝6敗、総得点2、総失点33。
それが今年は8試合で1分7敗、総得点10、総失点42。
対戦相手のレベルが若干下がったとはいえ、攻撃力は大幅にアップした
(初戦を除く7試合すべてでゴールを決めたのは立派)。
来シーズンは守備力も大幅にレベルアップさせてほしい。
posted by ナカヲ at 12:40| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

J1とJ2の力の差

今日は、名古屋市瑞穂公園陸上競技場に天皇杯全日本サッカー選手権大会4回戦の
名古屋グランパスエイト対ベガルタ仙台を見に行った。

瑞穂公園はおそらく東海圏最大級の運動公園で、陸上競技場だけでなく
野球場やラグビー場もメインスタンドに屋根のついた立派な施設だ。

Jリーグ開催経験もある名古屋市瑞穂公園ラグビー場

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posted by ナカヲ at 20:18| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月04日

対アルビレックス新潟@新潟ス

◎第86回天皇杯全日本選手権大会4回戦 2006年11月4日
 (新潟スタジアム(ビッグスワン))観衆12,724人

アルビレックス新潟  2(0−0)0  徳島ヴォルティス
(Jリーグ1部)    (2−0)   (Jリーグ2部)

得点:新=三田(46分)、ファビーニョ(89分)
警告:新=内田(40分)
   徳=西河(47分)、玉乃(66分)

(アルビレックス新潟)
GK 北野
DF 三田
   千葉
   中野
   内田
MF 松下
   寺川
   シルビーニョ
   鈴木慎
FW エジミウソン(→81分、ファビーニョ)
   矢野

(徳島ヴォルティス)
GK 山口
DF 谷池
   西河
   大森(→60分、井手口)
MF 小野(→71分、伊藤)
   岡本
   大場
   玉乃
   片岡
FW 大島
   羽地(→60分、小林)


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posted by ナカヲ at 16:08| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

新潟経由でフクアリへ

明日の天皇杯4回戦の相手はJ1のアルビレックス新潟。
過去には旧JFL最終年の1998年にホームとアウェイで一度ずつ対戦し、
いずれも1-2で敗れている(それ以外では対戦したことがない)。

ヴォルティスの天皇杯でのJリーグチームとの通算対戦成績は2勝11敗。
(大塚FC時代を含む。また、J2のチームとは一度も対戦したことがない。)
1996年の3回戦で横浜マリノスを延長Vゴールで下したのを最後に7連敗中で、
明日の新潟戦に勝てば10年ぶりの対Jリーグ(=J1)勢勝利ということになる。

また、大塚FC時代を通じて天皇杯の最高成績は4回戦進出だから(1996年と昨年)、
この試合に勝てばチーム史上初の5回戦進出ということにもなる。

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posted by ナカヲ at 18:39| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

11月4日@新潟戦情報

■試合情報
 大会:天皇杯全日本サッカー選手権大会 4回戦
 日時:11月4日 13時キックオフ
 会場:新潟スタジアム(ビッグスワン)
 対戦:アルビレックス新潟×徳島ヴォルティス


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posted by ナカヲ at 12:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

MF挽地、全治2〜3週間

徳島ヴォルティスは今日、鳥栖戦で負傷交代したMF挽地祐哉の検査結果を、
右足関節捻挫で全治2〜3週間の見込みと発表した。
挽地祐哉選手の負傷について

鳥栖スタジアムでの試合後、バスに乗り込むときに松葉杖をついていたから
軽症では済まないとは思ったが、やはり今シーズン中の復帰は難しそうだ。
しっかり直して万全の状態で来年度の春季キャンプに臨んでほしい。
どんどん経験を積んでチームの柱に成長してもらわないといけない選手だから。

また、小野、岡本、筒井といった、挽地の代役となるボランチ候補には
せっかく巡ってきたこのチャンスを生かしてほしい。
(少なくとも春野の水戸戦は、玉乃が出場停止なので出番があるはずだ。)
posted by ナカヲ at 21:58| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

ユース、大敗で5位確定

徳島ヴォルティスユースは昨日、ヤマハスタジアムでJユースサハラカップの
ジュビロ磐田ユース戦に臨んだが、開始早々から失点を重ね、1-9で大敗した。
Jユースサハラカップ 予選リーグ Gグループ
徳島ヴォルティスユースvsジュビロ磐田ユースの結果について


先週の鳥栖戦で初の勝ち点を獲得したヴォルティスユースは、
その勢いに乗って戦いたいところだったが、試合開始0分に先制ゴールを許して
完全に相手にペースを奪われ、前半だけで大量6失点。後半に入っても失点を重ね、
終了間際にMF中村のゴールで1点を返すのが精一杯だった。

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posted by ナカヲ at 17:05| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カマタマーレ讃岐、四国制覇

昨日、未消化となっていた四国リーグの南国高知FC対カマタマーレ讃岐が
高知県のスポーツパークさかわで行われ、試合は3-3の引き分けに終わった。
その結果、カマタマーレ讃岐が9年ぶり3度目の優勝を決めた(前回は香川紫雲FC)。
カマタマーレ讃岐3度目V−サッカー四国リーグ

勝ったほうが優勝という大一番は、激しい点の取り合いとなった。
カマタマーレが前半11分にPKで先制すると、南国高知も30分に追いつき、
1-1で前半を終了。後半に入って南国高知が9分に1点を勝ち越したが、
カマタマーレも18分、20分にFW夏田が立て続けにゴールを決めて逆転。
対する南国高知も負けじと26分に同点ゴールを決めた。

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posted by ナカヲ at 12:25| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

対サガン鳥栖@鳥栖

◎Jリーグ2部第47節 2006年10月29日
 (鳥栖スタジアム)観衆5,798人

サガン鳥栖  2(1−0)0  徳島ヴォルティス
        (1−0)

得点:鳥=濱田(14分)、廣瀬(46分)
警告:鳥=尹晶煥(32分)、飯尾(67分)、山口(84分)
   徳=井手口(29分)、アンドレ(38分)、石田(58分)、小野(86分)

(サガン鳥栖)
GK シュナイダー
DF 小井手
   金裕晋
   飯尾
   吉田
MF 濱田
   高橋
   衛藤
   廣瀬(→74分、山城)
FW 尹晶煥(→82分、山口)
   藤田(→65分、新居)

(徳島ヴォルティス)
GK 高橋
DF 石田
   井手口
   大森
MF アンドレ
   挽地(→45分、小野)
   金位漫
   伊藤(→78分、大島)
   片岡
FW 小林(→53分、ジョルジーニョ)
   羽地


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posted by ナカヲ at 17:45| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

J参入後初の月間無敗へ

サガン鳥栖との今シーズンの対戦成績は1分2敗。
昨年は1勝3分と一度も負けなかったカードだが、今年は逆に一度も勝っていない。
第1クールのホームゲームは、チャンスもあったが0-0のドロー。
アウェイの第2クールは、終盤にジョルジーニョのFKで反撃したが1-2の惜敗。
「家本劇場」となった第3クールのホームゲームは、後半に数的不利を跳ね返して
挽地の初ゴールで追いついたものの、直後に勝ち越されて1-2で惜敗。

昨年から7試合すべてが1点差以内という、接戦必至のカードで、
通算の対戦成績でも6勝4分7敗(アウェイでは3勝2分3敗)とほぼ互角。
ただ、鳥栖スタジアムではJリーグ参入以降まだ勝てていない。

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posted by ナカヲ at 19:16| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

10月29日@鳥栖戦情報

■試合情報
 大会:Jリーグ2部 第47節
 日時:10月29日 14時キックオフ
 会場:鳥栖スタジアム
 対戦:サガン鳥栖×徳島ヴォルティス


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posted by ナカヲ at 12:50| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

11月の練習日程

来月の練習日程が発表され、5日に高知大、12日にファジアーノ岡山、
19日に徳島ヴォルティス・アマチュアと、いずれも大塚グラウンドで
練習試合を行うことが明らかになった。
2006年11月練習日程

毎週のように練習試合が行われる印象だが、先日のガンバ大阪との練習試合には
故障組も戻ってきていたし、アマチュアはすでに公式戦を終えている
(ユースも5日で終了)ので選手不足に悩まされることはないだろう。

今シーズンオフには板野に新練習場が完成する。大塚FC時代からの思い出が
詰まったグラウンド(1990年秋にはあのジーコも選手としてプレーした)とも
あと1ヶ月余りでお別れだ。
posted by ナカヲ at 12:16| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

VORTISSIMO! スタッフ募集

9月から配布を始めた「徳島ヴォルティス・サポーター情報紙 VORTISSIMO!」も、
先日のヴェルディ戦で4号を数えました。不安と手探りの中で始めたこの企画を
ここまで順調に続けてこられたのも、励ましの言葉をかけてくださったり、
さまざまな形で協力してくださったりしたサポーターの皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。この場を借りてお礼を申し上げます。
そして今後ともよろしくお願いいたします。

とは言うものの、実際のところ、この企画に協力してくださっている
サポーター有志の人数はまだまだ少ないのが現状です。
来シーズン以降もずっと配布を継続していくためにも、
今以上に多くの方に配布スタッフとしてご協力をいただきたいと思っております。

キックオフの約45分前に、ゴール裏で配布協力の呼びかけを行いますので、
「我こそは!」という方はぜひお集まりください。
ともにゴール裏を盛り上げ、サポーターの輪を広げていきましょう!

また、同時に制作スタッフも募集しています。
紙面の制作は大変な作業ですが、非常にやりがいがあって楽しいものです。
自分の作った紙面がゴール裏のサポーター全員に読まれるという快感を
味わってみませんか? 興味のある方はぜひスタッフに声をおかけください。

「VORTISSIMO!」はサポーター有志で立ち上げた企画ですが、
ヴォルティスを愛するサポーター全員で育てていくものだと考えています。
ヴォルティスのゴール裏を今以上に熱くしたいとお考えの方は、
ご自身の可能な範囲で、ぜひご協力ください。よろしくお願いいたします!
posted by ナカヲ at 17:22| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

対ガンバ大阪@ガンバ

昨日、ガンバ大阪練習場で行われたガンバ大阪と徳島ヴォルティスの練習試合は
ガンバ大阪が4-2で勝ったようだ。
練習試合結果(vs ガンバ大阪)のお知らせ

ガンバのメンバーが分からないので結果については何とも言えないが、
ヴォルティスとしてはプロ選手で固めた前半に3失点しているのがやや残念だ。

出場メンバーを見ると、DF谷池、DF石川、MF筒井といった長期離脱組が
久々に実戦に復帰しているのが目に付く。とくに筒井はゴールまで決めており、
もしかすると古巣・新潟と当たる天皇杯に間に合うのではないかと期待してしまう
(おそらく難しいだろうが)。ぜひ今シーズン中にリーグ戦に復帰してほしい。

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posted by ナカヲ at 22:46| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヴォルティスアマ、3連勝

昨日、四国リーグの後期最終節が行われ、徳島ヴォルティスアマチュアは
アレックスSCを4-1で下して3連勝、5勝3分6敗の5位で全日程を終了した。

4位の三洋電機徳島とは勝ち点差2だったので、引き分けた3試合のうち
一つでも勝っていれば(得失点差で上回り)Aクラスの4位に入れたわけだ。
そう考えると惜しいが、昇格1年目としては5位もなかなかの好成績だろう。
来年は優勝争いに絡むことを目標に戦ってほしい。

一方、ヴォルティスアマに敗れたアレックスSCは、
三和クラブに勝ったベンターナACに抜かれて7位に転落。
入れ替え戦に臨むことになってしまった。まさか負けることはないと思うが、
四国リーグから徳島のチームを減らさないためにも頑張ってほしい。

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posted by ナカヲ at 20:19| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Soccer 2006-2/2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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