2005年12月29日

2005年回顧(1) 野球編

今年もいろいろな球技の試合をたくさん観戦した。
今月24日の天皇杯サッカーですべての観戦予定を終えたが、
数えてみると、野球108試合、サッカー48試合、ラグビー17試合だった。

今日から3日間にわたって、球技ごとに今年のベストゲームなどを
振り返っていきたい。1回目の今日は、野球編だ。

野球の観戦試合数は昨年の半分以下に減ってしまった。
108試合の内訳は、社会人20試合、大学21試合、高校44試合、
プロ22試合、そしてプロと社会人の交流試合が1試合だ。

続きを読む
posted by ナカヲ at 10:36| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

愛媛MP・木谷投手と契約

四国アイランドリーグは22日、愛媛マンダリンパイレーツの
木谷智朗投手と来年度の契約を締結した。
愛媛・木谷投手の来季契約について

木谷投手は、今月15日に来年度の契約を結ばないことを通告されていたが、
来年度のチーム編成へ向けた調整の結果、愛媛マンダリンパイレーツに
残留することが決まったようだ。解雇された選手がわずか一週間後に
再雇用されるとは珍しい。どのような紆余曲折を経ての決定なのか
分からないが、木谷投手の来年度の活躍に期待したい。
posted by ナカヲ at 15:06| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

柳田聖人コーチが退団へ

四国アイランドリーグを運営するIBLJは今日、
愛媛マンダリンパイレーツの西田真二監督、
高知ファイティングドッグスの坊西浩嗣コーチ、
そして徳島インディゴソックスの柳田聖人コーチの退団を発表した。
愛媛・西田監督が退団

愛媛はすでに高山投手コーチが西山投手とともにNPBホークスへ
入団しており、今年の首脳陣で来年度も残るのは沖コーチのみ。
後任の首脳陣は来年2月初旬に正式発表される予定だが、
沖コーチが愛媛の新監督に昇格することが決定的だ。

続きを読む
posted by ナカヲ at 20:24| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高松にクラブチーム誕生

四国アイランドリーグのスポンサーである高松市のアークバリアは、
社会人野球チーム「アークバリアドリームクラブ」を発足させ、
来年から活動を開始することを、昨日発表した。
高松に社会人チーム発足 総監督は元ダイエー広永氏
県内にクラブチーム−社会人硬式野球

NPB選手を輩出することを目的としており、四国アイランドリーグを
解雇された選手など15名の入部がすでに内定しているらしい。
(『四国新聞』は羽田智弘内野手や古田浩司投手の名を挙げている。)
総監督にはNPBでも活躍した広永益隆氏が就任する。

続きを読む
posted by ナカヲ at 11:13| ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

インディゴソックス、オフへ

四国アイランドリーグの徳島インディゴソックスは昨日、
蔵本運動公園野球場で今シーズン最後の合同練習を行い、オフに入った。
ナイン、来季の活躍誓う 蔵本球場、合同練習打ち上げ

練習に参加したのは、来年度の契約を締結した以下の12人のうちの11人。
野手が6人しかおらず、とても寂しく感じられる(チームが組めない)。

投手:石井、角野、佐藤、番場、渡邊、小林
野手:山口、小松崎、山田、松原、グレアム、金谷

なお、来年は1月11日から練習を再開し、シーズン開幕は4月1日の予定。
また、当初年内に予定されていた新加入選手の発表は、
年明けにずれ込む見込みとのこと。
posted by ナカヲ at 15:21| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

大形投手が現役引退

四国アイランドリーグは、徳島インディゴソックスの大形憲治投手との契約を
本人の希望により解除したことを発表した。
選手契約の解除について
大形投手が退団 学校教諭を目指し新たな道へ

大形投手は、NPB入りの夢を断念し、今後は学校教諭を目指して
第二の人生をスタートさせるとのこと。

私は今シーズン、大形投手の登板した試合を4度、観戦した。
4試合合計の成績は、投球回3 2/3、奪三振1、自責点0、防御率0.00。
セットアッパーとしてはなかなかの好成績のように見えるが、
実は四球を6つ与えており、そのあたりで自信を失ったのかもしれない。

大形投手、今までお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
今後のご活躍をお祈りしております。
posted by ナカヲ at 14:26| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月15日

仰木マジック、終演・・・

オリックスの前監督・仰木彬氏が今日、ガンで亡くなったそうだ。
仰木氏は西鉄時代のライオンズで二塁手として活躍、
引退後は近鉄バファローズで長くコーチをつとめ、
1988年に監督に就任、翌1989年にはリーグ優勝も経験した。
その後、ブルーウェーブの監督に就任、1996年には日本一にも輝いた。

私がバファローズのファンになったのは仰木監督の就任1年目。
ロッテとの最終戦ダブルヘッダー、いわゆる「10・19」があった年だ。
のちに「仰木マジック」として広く知られるようになったが、
就任当初から選手に能力を発揮させるのが上手な指揮官だった。
バファローズ・ファンになって初めてのリーグ優勝も、
翌1989年に仰木監督の下で経験した。
だから私にとって非常に思い入れのある監督だ。

続きを読む
posted by ナカヲ at 23:45| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お年玉抽選会にIL選手登場

来年1月15日に松山市で行われる「お年玉つき年賀はがき」の抽選会に、
四国アイランドリーグの選手が抽選人として登場することが明らかになった。
四国IL選手がお年玉つき年賀はがきの抽選を担当!
「第57回お年玉つき年賀はがき抽せん会」の開催

抽選人をつとめるのは各チームの中心選手で、
高知ファイティングドッグスはMVPの宮本捕手、
徳島インディゴソックスは鳴門出身で人気の高い山田内野手、
香川オリーブガイナーズは最多勝の伊藤投手、
そして地元・愛媛マンダリンパイレーツは首位打者の林選手を送り込む。

続きを読む
posted by ナカヲ at 18:19| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

中谷選手、カープと正式契約

今月1日のNPB育成選手ドラフト会議で広島東洋カープから指名された、
愛媛マンダリンパイレーツの中谷翼選手が、昨日、正式に契約を交わし、
カープへの入団が決定した。
中谷選手が広島東洋カープと正式契約

背番号は、愛媛でつけていた「28」に100を足した「128」。
支配下選手に昇格したら二桁以下の背番号をもらえるのかどうかは
定かではないが、身分が変わるのだから、おそらく背番号も変わるのだろう。

なお、同じく育成ドラフト会議でホークスに指名された愛媛の西山投手は、
14日に正式契約を交わし、その後、記者会見を開く予定とのこと。
こちらは背番号「122」。球場で見かけても打撃投手と間違えそうだ。
2人が二桁の背番号をつけてプレーする日が早くやってくることを期待したい。
posted by ナカヲ at 11:41| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

ソックスでもお別れの季節

四国アイランドリーグを運営するIBLJは今日、
来年度の契約更新を行わないことを通告した選手のリストを公表した。
四国アイランドリーグ : 34名に戦力外通告
徳島は12人と来季契約更新せず Iリーグ最多の退団者

全部で34名、つまりリーグ所属選手の約1/3がリーグを去ることになる。
とくに徳島インディゴソックスは、全選手の半数近い12名が退団。
かなり大幅な入れ替えだ。春から見てきてなじみのある選手たちが
リーグを去るのは寂しいが、競争社会である以上、仕方のないこと。
それだけ能力のある選手がトライアウトで見つかったのだろう。

続きを読む
posted by ナカヲ at 21:14| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時代に逆行するチーム

NPBのオリックスは今日、ファームのチーム名を「サーパス神戸」から
「サーパス」に変更すると発表した。

「神戸」を外すということで、オリックスが神戸を捨てて
大阪ドームへ移るための布石ではないかと穿った見方をしてしまう。
はっきり言って、地域密着という時代の流れに逆行する変更だ。

「サーパス」といえば高松市の穴吹工務店だが、実は穴吹工務店の
スポンサー契約はすでに終了しており、現在は沖縄のサイバーファーム社が
スポンサーになっている。それでも「サーパス」という名称は継続使用し、
わざわざ「神戸」だけを外すのだから、よほど神戸から離れたいのだろう。

ファームとはいえ、地元を大事にしないプロスポーツチームに未来はあるのか。
ひとつのケーススタディとして注目していきたい。
posted by ナカヲ at 20:07| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

愛媛MPから育成選手2人

四国アイランドリーグの公式サイトによると、
今日行われたNPBの育成選手ドラフト会議で
愛媛マンダリンパイレーツの西山投手と中谷内野手が
それぞれホークスとカープから指名を受けたらしい。
四国アイランドリーグ

育成選手はファームの試合にしか出場できず、また年俸も格安で、
NPB選手と言っていいのかどうか微妙なところもあるが、
実績を残せば支配下選手(=NPB選手)への昇格も可能なので、
NPBへの階段を半歩、登ったと言ってもいいだろう。

西山投手、中谷選手、おめでとうございます!
四国アイランドリーグ代表選手としてNPBの一軍で活躍し、
後に続く選手たちのためにも道を切り開いてください。

続きを読む
posted by ナカヲ at 18:11| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

IL第2回トライアウト開始

四国アイランドリーグは、昨日から香川県営野球場(オリーブスタジアム)と
高知市東部球場で第2回のトライアウトを開始した。
大学生ら102人挑戦 第2回入団テスト、県関係は4人

受験者は投手30人、野手72人の計102人で、この中には徳島県関係の大学生が
4人含まれているとのこと。トライアウトは30日まで行われる予定だが、
第1回トライアウトの際は日程が1日短縮されたので、今回もその可能性がある。
なお、合格者の発表は年内の予定。

来月1日に行われるNPB育成選手ドラフトの結果もにらみながら、
合格者(と今シーズンからの継続契約選手)が決まっていくのだろう。
どんな選手が加入してくるのか、今から楽しみだ。

続きを読む
posted by ナカヲ at 14:38| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

決勝は3年連続延長戦

今日は、2005年の野球観戦納めとして、
大阪ドームへ社会人野球日本選手権大会の決勝を見に行った。

決勝の対戦カードは松下電器対NTT西日本。
大阪を本拠とするチーム同士の決勝だ。
この大会が大阪ドームで開催されるようになって今年で9年目だが、
昨年までの8年間に大阪勢はなんと6度も決勝に進んでいる
(日本生命、松下電器、大阪ガスがそれぞれ2回ずつ)。

しかし、大阪同士の決勝というのはさすがに大会史上初めて。
ちなみに、都市対抗では、1951年に全鐘紡対南海土建という
大阪市代表同士の決勝が行われたことがあるが50年以上前の話。

続きを読む
posted by ナカヲ at 17:40| ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

自動車ダービー

今日は仕事帰りに大阪ドームで社会人野球の日本選手権大会を観戦した。
今日は準々決勝4試合が行われる日で、私が観戦したのは第四試合、
ホンダ対トヨタ自動車のクルマ対決だ。サッカー風に言えば自動車ダービーか。

ホンダは比較的好きなチームだし(応援がノリノリで楽しい)、
トヨタも魅力ある選手が多いから(チームとしてはパッとしないが)、
1試合だけでも足を運びたいと思ったのだ。

先攻のホンダは初回、トヨタの先発・明松(かがり)投手から
先頭打者の早川が四球を選び、二死後に四番・金子のレフト線への
二塁打(ポップフライだったが、遊撃手が落下地点を見誤った)
が出て1点を先制した。

続きを読む
posted by ナカヲ at 22:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

IL選抜、NPB選手に力負け

昨日、高知市東部球場で行われた四国アイランドリーグ・オールスターチームと
NPBオリックスの交流試合は、6-2でオリックスが勝ったようだ。
四国リーグ選抜敗れる 2−6、オリックスと交流試合

オリックスはファーム中心のメンバー構成とはいえ、
先発の阿部投手など一軍で実績を残している選手もおり、
アイランドリーグ選抜は力の差を見せつけられる格好となった。

徳島インディゴソックスの選手では、一番打者をつとめたグレアム選手が
打っては4打数2安打、守ってもファインプレーを連発するなど大活躍。
指名打者に入った金谷選手も、2回に阿部投手からチーム初安打を放ち、
先制のホームを踏んだ。また、山口選手は途中出場で無安打、
山田選手は出番がなかったが、試合を通じてプロのレベルの高さを
感じとることができたのではないだろうか。

この経験を生かして、来年のドラフト会議で指名を勝ち取れるように
いっそう精進してレベルアップに励んでほしい。
posted by ナカヲ at 15:38| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JR四国、初戦敗退

昨日開幕した社会人野球の日本選手権大会に、四国代表のJR四国が登場したが、
東海REXに0-3で敗れ、初戦突破はならなかった。

JR四国は岩井−中郷の投手リレーで東海REXを5安打3点に抑えたが、
打線がうまくつながらす、7安打を放ちながら1点も奪えずに完封負け。
原選手の4打数4安打の活躍も実らなかった。

これで四国勢はこの大会、2001年に松山フェニックスが
JR東海を破る大金星を挙げたのを最後に4年連続初戦敗退。
この間、都市対抗でも一度も勝っていない。低迷は深刻だ。
(ちなみに、私は両大会の四国勢最後の勝利をいずれも生で見ている。)

比較的近い戦力レベルにあると思われる四国アイランドリーグと
もっと積極的に交流するなどして、お互いのレベルを上げていってほしい。
(とくにJR四国はアイランドリーグの大口スポンサーなのだから。)
posted by ナカヲ at 11:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月18日

アイランドリーグの存在意義

先ほど終了したNPB新人選手選択会議(ドラフト会議)で、
四国アイランドリーグの選手は一人も指名されなかった。
愛媛マンダリンパイレーツの西山投手や香川オリーブガイナーズの
伊藤、松尾両投手など、候補に挙がっていた選手はもちろん、
他の選手や関係者、ファンもさぞがっかりしているだろう。

四国アイランドリーグはNPBへの登竜門になることを目指して
設立されたのだから、選手を一人もNPBへ送り出せないのでは
失敗と言わざるを得ない。トライアウトを受ける選手のレベルにも
影響が出そうだ。

明日、高知市東部球場で行われるオリックスとの交流試合に出場する
オールスターチームのメンバーは、この悔しさを試合にぶつけてほしい。

続きを読む
posted by ナカヲ at 16:06| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

全試合1点差のトーナメント

明治神宮野球大会は今日、高校の部と大学の部の決勝戦が行われ、
大学の部では、九州産業大が東北福祉大に2-1で逆転勝ちし、
全国大会初優勝を果たした。九州勢の優勝は6年前の九州共立大以来2度目。
一方の東北福祉大は、最近10年間で4度目の決勝進出だったが、
またしても初優勝に手が届かなかった。

さて、今年の大学の部は、行われた9試合すべてが1点差ゲームだった。
トーナメントで全試合が1点差などという大会は聞いたことがない。
(野球はもちろんのこと、サッカーでもまずお目にかかれないだろう。)
昨年も、優勝した東亜大の試合以外はすべて1点差試合だったのだが、
今年はその東亜大が初戦敗退したことで、いっそう混戦に拍車がかかった。
よく「どこが優勝してもおかしくない」という大会展望を目にするが、
この大会に関してはその言葉が誇張なしで当てはまると思う。

続きを読む
posted by ナカヲ at 20:57| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

マリーンズがアジア一に

今日も明治神宮野球場から東京ドームへ移動し、アジアシリーズを観戦した。
今日はシリーズ最終日。予選リーグ1位の千葉ロッテマリーンズと
同2位のサムスン・ライオンズによる決勝戦が行われる。

内野の上段席に入場すると、マリーンズのファンでびっしりと埋まっていた。
外野席はすでに満員札止め。内野の下段席もかなり埋まっている。

私がスコアをつけずに野球を見ていた最後のシーズンである1998年の秋、
千葉マリンスタジアムでマリーンズ対バファローズの試合を見たとき、
平日の予備日で招待券がばら撒かれていなかったこともあって、
観客は数百人しかいなかった(ちなみに、バファローズの応援団も
欠席していたため、最初で最後のボランティア応援団長を買って出た)。

続きを読む
posted by ナカヲ at 22:21| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。