2005年11月13日

小松島高、初戦敗退

昨日に引き続き、今日も明治神宮野球大会を観戦。
目当てはもちろん、高校の部の2回戦、小松島対履正社だ。
この大会を生で観戦するようになって今年で7年目だが、
徳島のチームの試合を見るのはこれが初めて
(出場自体がこの7年間で2度目で、前回2002年の徳島商業高は
私が見に行く前日、1回戦で遊学館高に敗れた)。

しかし、小松島は序盤から毎回のように長打を放って
チャンスを作るものの、あと一本が出ず、なかなか得点を奪えない。
一方の履正社は数少ないチャンスに効率よくヒットが出て
着々と得点を重ねていく。

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2005年11月12日

アジア一を目指して

明治神宮野球場を出て向かった先は東京ドーム。
今週末は、ここで記念すべき第一回アジアシリーズが行われているのだ。

東京ドーム正面入場ゲートの装飾

アジアシリーズは、アジアのプロ野球最強チームを決める戦いで、
今夜の試合は予選リーグ最終戦、サムスンライオンズ(韓国)対興農ブルズ(台湾)。
今大会の組み合わせの中でもっとも接戦が期待される好カードだ。
しかも、この試合で勝ったチームは明日の決勝へ進むことができ、
敗れたチームは即シーズン終了。これで熱戦にならないはずがない。

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posted by ナカヲ at 22:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明治神宮野球大会が開幕

今日は明治神宮野球大会を観戦するため、明治神宮野球場に行った。
早朝に東京に着くと、まとまった雨が降っていたので、中止も覚悟したが、
試合開始前にはほぼ雨も止み、第1試合の途中からは晴れてきた。

明治神宮野球大会は高校の部と大学の部が同時並行で行われるため、
毎年、どちらの試合を見に行こうか迷ってしまう。今日は、大学の部に
見たことのあるチームが多く登場するため、高校の部を観戦した。

第一試合は、今夏の甲子園を沸かせた駒澤大学附属苫小牧高(北海道)と
清峰高(長崎)の対戦。駒大苫小牧の先発・田中は、立ち上がり、
ストライクが入らず苦しんだが、140kmを超える速球の威力で押し切った。
するとすぐに打線が田中を援護。初回に本間の二塁打で先制すると、
2回には田中が自らソロ本塁打をレフトスタンドへ放り込んだ。

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posted by ナカヲ at 18:12| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

高知でもIL選抜戦開催

四国アイランドリーグは、選抜オールスターチームを再び結成し、
現在、高知市東部球場で秋季キャンプを行っているNPBのオリックスと
来週末の19日に交流試合(13時開始、入場料1,000円)を行うことを発表した。
オリックスと交流試合 Iリーグ選抜、19日・高知東部球場

オールスターチームは、サムライファイアーバーズ戦と同様、
タイトルホルダーとベストナインに地元・高知ファイティングドッグスの選手を
加えたメンバーで構成される予定だ。

19日はNPBドラフト会議の翌日にあたるので、
指名された選手にとっては、先輩たちへの挨拶代わりの試合になる。
また、指名されなかった選手にとっては、その悔しさをぶつけ、
自分の力をアピールする絶好のチャンスだ。各選手の活躍を期待したい。
posted by ナカヲ at 12:11| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

金谷が10月度月間MVPに

四国アイランドリーグは先週末、10月の月間MVPを発表し、
投手部門では香川オリーブガイナーズの守護神・松尾投手が、
野手部門では徳島インディゴソックスの四番・金谷選手がそれぞれ選ばれた。
野手部門で徳島の金谷 10月の月間MVP発表

松尾投手は6月にも受賞しており、史上初の複数回受賞選手となった。
19イニングを投げて自責点0。完封勝利に加えてセーブも2つマーク。
文句なしの好成績だ。

一方、金谷選手は今回が初受賞。月間打率こそ3割に満たなかったが、
13試合で13打点を挙げる四番にふさわしい勝負強さが評価され、
4割近い打率を残した香川の古谷選手(打点1)をかわして選ばれた。
おめでとう、金ちゃん!
posted by ナカヲ at 15:47| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

勝負を分けた投手の打撃

今日は大阪市南港中央野球場で大学野球の関西王者を決める大会を観戦した。
大会の正式名称は「大阪市長杯争奪第3回関西地区大学野球選手権大会
兼第36回明治神宮野球大会関西地区代表決定戦」と恐ろしく長い。

明治神宮大会は、大学野球では珍しくDH制を採用していないため
(他に不採用なのは東京六大学リーグと関西学生リーグのみ)、
その大会の代表決定戦を兼ねたこの大会でも、投手が打席に入る。
そしてこの日の試合では、ふだん打席に立たない投手の打撃と走塁が
勝負を大きく左右した。

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posted by ナカヲ at 19:53| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

ソックスMVPに角野投手

四国アイランドリーグを運営するIBLJは、各チームに最も貢献した選手を
ファンと各チームの監督・コーチによる投票で選出し、2日に発表した。
優秀に角野投手 チーム貢献選手、最優秀は宮本(高知)

徳島インディゴソックスの優秀選手には、苦しかったシーズン前半に
孤軍奮闘の活躍を見せたエースの角野雅俊投手が選ばれた。

また、他のチームでは、高知は年間MVPの宮本裕司捕手、
香川はキャプテンとしてチームを引っ張った近藤智勝内野手、
愛媛は連続完封記録を打ち立てた西山道隆投手がそれぞれ選ばれた。
そしてリーグ全体の最優秀選手はもちろん、優勝した高知の宮本捕手。

香川の近藤選手はやや意外な感じだが(伊藤投手か松尾投手が選ばれると思った)、
主将としての働きが大きかったのだろう。あとの3人は順当な選出だ。
4人の選手の皆さん、おめでとうございます!
posted by ナカヲ at 15:36| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月30日

小松島高、秋季四国王者に

今日、坊っちゃんスタジアムで行われた秋季四国地区高校野球大会決勝で、
小松島高(徳島)が今治北高(愛媛)を5-3で破り、初優勝を果たした。

小松島高は、今秋の徳島県大会ではノーシードながら、
2回戦で好投手・吉田を擁する鳴門高に延長10回サヨナラ勝ち、
そして準々決勝でもシード校の穴吹高をサヨナラ勝ちで下し、
ベスト4へ勝ち進んだ。

準決勝では今夏の甲子園で大活躍した市立鳴門工業高に8-3で快勝、
そして決勝ではまたまた延長10回の熱戦の末、生光学園高にサヨナラ勝ち。
なんと3度のサヨナラ勝ちを記録する粘りで、見事に徳島県大会を制した。

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posted by ナカヲ at 20:54| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月29日

IL選抜、第2戦は中止

今日、鳴門総合運動公園野球場で行われる予定だった、
四国アイランドリーグ・オールスターズ対サムライファイアーバーズの第2戦は
グラウンドコンディション不良のため中止となった。

スタンドに入ってみると、内野にたくさんの水たまりができていた。
アマチュア野球だったら土を入れて1時間遅れででも開催しただろうが、
プロ同士の対戦だし、まあ仕方がないか。天候は回復していただけに残念だ。
(昨日の高松の試合に行っておけばよかった。)

お詫びに、ということかどうか分からないが、一塁側のスタンドを使って、
「野球何でもコーナー」と題して、野球に関する質問を受け付ける
トークショーのようなイベントが開催された。
選手とファンが交流会 交流試合中止で少年らと楽しむ

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posted by ナカヲ at 11:36| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

IL選抜、初戦は快勝

今日、高松市の香川県営野球場(オリーブスタジアム)で行われた、
四国アイランドリーグ・オールスターズ対サムライファイアーバーズの交流戦は、
アイランドリーグ・オールスターズが5-0の完封勝ちを収めたようだ。

現地観戦された方の速報によれば、伊藤−深沢−松尾−西山という
豪華な投手リレーでファイアーバーズ打線をねじ伏せ、
打つ方では林と杭田がそれぞれ2点タイムリーを放ったとのこと。

ファイアーバーズは帰国後の練習試合で、社会人のクラブチームに圧勝、
NPBのファームチームともいい試合をしているから、
そんなチームに快勝したことで、アイランドリーグの実力を
十分にアピールできたと思う。明日の鳴門の試合も楽しみだ。
posted by ナカヲ at 21:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

第1回トライアウト終了

四国アイランドリーグは今月の24〜25日に第1回のトライアウトを実施した。
当初の予定では、25日までの1次試験を通過した選手のみを対象として、
26日に2次試験を行う予定だったが、応募者が昨年よりも少なく、
1次試験のみで選手の実力がある程度把握できたため、2次試験は中止になった。
入団目指し162人挑戦 1次テスト、徳島県関係は4人
入団テスト候補に県関係は2人 合否は11月の第2回後判断(見出しがおかしい)

1次試験を通過した選手は、投手が53人中22人、野手が109人中41人。
11月下旬に行われる第2回トライアウトの合格者との実力比較で、
最終的な合格者が決まることになる。第2回のトライアウトには、
NPBドラフト指名漏れ選手もエントリーしてくるだろうから、
レベルは上がるだろう。したがって、1次試験を通過した63人のうち、
最終的にアイランドリーグでプレーできる選手はほんの一握りだ。

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posted by ナカヲ at 14:18| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

目指せ日本一!

NPBの千葉ロッテ・マリーンズが日本シリーズを制して日本一になった。
ファンが泣いて喜んでいるのを見て、なぜか涙が止まらなくなった。
マリーンズのこれまでの苦闘は、昨年までパシフィック・リーグの
試合を見続けてきた者として、よく知っている(おそらく、ここ数年の間に
マリーンズを応援するようになった人よりもよく知っていると思う)。

私の応援しているチームが、応援している間に日本一になったことは
今までに一度もない。バファローズはリーグ優勝こそ果たしたが、
日本一には一度もなれなかった。ラグビーでもアメリカンフットボールでも、
私が応援している間に日本一(あるいは米国一)の栄冠を勝ち取ったチームはない。

そして、サッカー。徳島ヴォルティスはJFL優勝こそ経験しているが、
まだ日本一の栄冠を勝ち取ったことはない。何年かかってもいいので、
いつの日か、ヴォルティスに日本一のタイトルを勝ち取ってほしい。
私に、悔し涙ではなく歓喜の涙を流させてほしい。そんな思いに駆られた、
今日のマリーンズの優勝だった。

おめでとう、千葉ロッテ・マリーンズ!
posted by ナカヲ at 23:52| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

寒い季節がやってきた

今日は大阪の舞洲スタジアムに高校野球の秋季近畿地区大会を見に行った。
朝からどんよりと曇って非常に寒く、
昼過ぎからはときおり通り雨も降る悪天候の中、1回戦の3試合が行われた。

第一試合:天理高(奈良)4-0市川高(兵庫)
両チームの投手が好投し、8回表までは1-0の緊迫した試合だったが、
8回裏二死から天理が連続タイムリー二塁打で3点を挙げて勝負あり。
市川はスタメンの半分以上が1年生。今後の成長が楽しみだ。

第二試合:智弁学園和歌山高9-1市立尼崎高(兵庫)
初回に智弁和歌山が松隈、橋本の連続本塁打で先制し、
その後も相手のミスや四死球に乗じて着々と加点。
そしてとどめは6回に飛び出した松隈の今日2本目となる2ラン。
6安打で効率よく9点を挙げた智弁和歌山がコールド勝ちした。

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posted by ナカヲ at 16:58| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

IL2年目は前・後期制

四国アイランドリーグは、来シーズンのスケジュールを確定し、
前期・後期の2シーズン制を導入することを発表した。
四国IL2006年度スケジュールについて
初年度は赤字見通し 四国Iリーグ、来季は2シーズン制

リーグの開催時期を1ヶ月ほど早めて、4月から6月までを前期、
7月から9月までを後期とし、それぞれ45試合ずつを開催。
そして9月末にそれぞれの優勝チームがチャンピオンシップを戦うという流れで、
かつてパシフィック・リーグで10年間採用された2シーズン制と同じ仕組みだ。
なお、10月にはリーグ外のチームとの交流戦を予定しているとのこと。

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posted by ナカヲ at 11:16| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ILオールスターチーム結成

四国アイランドリーグは、今月末に選抜オールスターチームを結成し、
米国独立リーグのサムライ・ファイアーバーズとの交流試合を
開催することを発表した。
ILオールスターがサムライファイアーバーズと交流試合

サムライ・ファイアーバーズは、日本人選手のみで構成され、
今年から米国独立リーグに参戦したジャパン・サムライ・ベアーズが、
シーズン終了後に改名したチーム。米国で所属していたゴールデン・
ベースボールリーグは、4チームによる90試合のリーグ戦だったので、
ちょうど四国アイランドリーグと同じだ。

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posted by ナカヲ at 10:53| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MVP&ベストナイン発表

四国アイランドリーグは、今シーズンの年間最優秀選手(MVP)と
ベストナインを発表した。
四国IL2005年間MVP・ベストナイン確定
ベストナインに徳島からグレアムと金谷選出

最優秀選手はファン投票と監督・コーチの推薦、
ベストナインは監督・コーチの推薦で選ばれたとのこと。
ほぼ納得の顔ぶれだ(意外だったのは、香川の東山選手が
選ばれていないことくらい)。

○最優秀選手
宮本 裕司(高知FD) 捕手 出場試合90、打率.280、本塁打5、打点36

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posted by ナカヲ at 10:22| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

里崎、リーグ優勝決定打!

千葉ロッテマリーンズ、31年ぶりの優勝おめでとう!
そして里崎選手、今回のプレーオフのMVPに値するすばらしい活躍でした。
(第1戦で勝ち越し本塁打、第4戦で勝ち越し本塁打、最終戦で決勝の逆転二塁打)
徳島県野球界の誇りです。この勢いで日本一を勝ち取ってください。

2年前、サヨナラ打のお立ち台で「おばあちゃんが・・・」と涙していた里崎が、
こんな頼もしい選手になるとは・・・。本当におめでとう!
posted by ナカヲ at 22:18| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グレアム選手、盗塁王に!

四国アイランドリーグは、昨夜、松山の坊っちゃんスタジアムで行われた
愛媛マンダリンパイレーツ対香川オリーブガイナーズの最終戦で
全日程を終了し、個人タイトルも確定した。
2005年個人タイトル確定

徳島インディゴソックスの選手では、グレアム義季サイモン外野手が
25盗塁で盗塁王を獲得。松山の最終戦で香川・三輪選手が2盗塁すれば
逆転されるという状況だったが、三輪選手はこの試合で一度も出塁できず、
グレアム選手が僅差で逃げ切った。

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posted by ナカヲ at 13:05| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

徳島IS×高知FD・最終戦

今日は四国アイランドリーグの今シーズン最終戦を見るため、
徳島県蔵本運動公園野球場へ行った。
入場無料の最終戦、しかも昨日とはうってかわった晴天ということで、
開場前から入場待ちの長い行列ができていた。

リーグ最終戦の告知ポスター

蔵本に来るのは2年ぶりだが、ここはスタンドの傾斜がきついので見やすい。
古いし、日よけはないし、照明は暗いし、芝生の一部がはげてはいるが、
それでもまた来たくなる球場だ(アクセスも便利だし)。

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posted by ナカヲ at 20:18| ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月13日

インディゴソックス2位確定

四国アイランドリーグは、先日天候不良で中止となった
徳島インディゴソックス対高知ファイティングドッグスの27回戦を
今日のデーゲームとして行い、トワイライトゲームの28回戦と合わせて
リーグ史上初のダブルヘッダーを開催した。

第一試合でインディゴソックスが勝利したため、
仮に残り試合で3位の香川オリーブガイナーズが全勝したとしても
インディゴソックスが全敗した場合の勝率を上回れなくなり、
インディゴソックスの2位が確定した。

個人タイトル争いに目を向けると、この試合で角野投手が11勝目をマークし、
高知の相原投手、香川の伊藤投手とともに最多勝争いのトップに並んだ。
また、盗塁王争いをしているグレアム選手も、第一試合で2盗塁を決め、
昨日まで23盗塁で並んでいた香川・三輪選手に差をつけた。

残り3試合、各選手とも最後の力を振り絞って実力をアピールしてほしい。
posted by ナカヲ at 20:21| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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