2005年10月11日

アイランドリーグ最終戦

四国アイランドリーグは先日、ファンへの感謝の意味を込めて
今シーズンの各県最終戦を入場無料にすることを発表した。
香川は14日(金)、高知は15日(土)、そして徳島と愛媛は16日(日)である。
最終戦へ行こう!

ところが、今日、徳島県蔵本運動公園野球場で行われる予定だった
徳島インディゴソックス対高知ファイティングドッグスの試合が、
雨天のため中止となってしまった。

明日から16日まで、徳島、高知ともに休みなしの5連戦なので、
今日の中止分の代替試合を組み込む余地はもう残っていない。
16日の蔵本の試合がちょうど、今日と同じカードなので、
この日をダブルヘッダーにすれば消化できるが、
そうでなければ最終戦を17日(月)以降にずらすしかない。

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2005年10月10日

高知FD、初代王者に!

四国アイランドリーグの高知ファイティングドッグスは、
今日、土佐山田スタジアムで行われた徳島インディゴソックス戦に3-2で勝ち、
6試合を残してリーグ優勝を決めた。
四国IL 高知FD地元で初V 2位徳島下す
高知FD必勝パターン 一気にV
高知FD初V 朗らかに家族的に 地元スタンドお祭り騒ぎ
高知FD公約達成の優勝報告会 はりまや橋商店街
高知FD 堂々の王座 優勝までの軌跡
高知FD優勝 関係者の声
祝優勝! 高知ファイティングドッグス

高知は昨日までに優勝マジックを2としており、
今日、マジック対象チームの徳島を破ったことで、一気に優勝が決定した。

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posted by ナカヲ at 17:38| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月09日

香川OG×徳島IS・最終戦

天皇杯3回戦終了後、鳴門からタクシーと高速バスと路線バスを乗り継いで
高松の香川県営野球場(オリーブスタジアム)へ向かった。
香川オリーブガイナーズ対徳島インディゴソックスの最終戦を観戦するためだ。

今日は「オリーブの日」というイベントデーになっており、
入場口ではオリーブ加工品の配布・販売などが行われていた。
また、試合前のセレモニーでは、オリーブガイナーズの選手たちが
オリーブの冠をかぶって登場した。

「オリーブの日」にオリーブの冠をかぶった香川の選手

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2005年10月08日

香川OG×徳島IS・29回戦

今日は香川県営野球場(オリーブスタジアム)で四国アイランドリーグの
香川オリーブガイナーズ対徳島インディゴソックスを観戦した。

当初の予定では、昼間に同じ球場で高校野球の秋季香川大会も
行われるはずだったが、こちらの試合は朝からの雨で中止になってしまった。
私は香川では本当によく雨に降られる。

雨が上がり、選手もグラウンドの整備に参加

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2005年10月07日

番場、松原が月間MVP選出

四国アイランドリーグは今日、9月の月間MVPを発表し、
なんと投打両部門で徳島インディゴソックスの選手が選ばれた。
インディゴソックス選手の月間MVP受賞は7月の長栄投手以来2、3人目。
9月度月間MVP受賞選手の発表

投手部門は、2完封を含む3勝を挙げ、防御率も0点台だった番場由樹。
9月11日、室戸での高知ファイティングドッグス戦で8回を0点に抑え、
初勝利を挙げるとともにチームを初の首位へと導いた試合が印象的だ。
番場投手は後半戦から加入したが、途中入団選手の月間MVP受賞は
リーグ史上初の快挙だ。

また、打者部門では、打率.306、打点12の松原祐樹が選ばれた。
こちらは9月26日、宿毛での高知ファイティングドッグス戦で放った
決勝の逆転満塁本塁打が強烈なアピールとなった。

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posted by ナカヲ at 23:02| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

気になった記事

スルーしようかとも思ったが、やはり気になるので。

ナイター実現へ署名活動 徳島インディゴのホームグラウンド

今日の『徳島新聞』の記事だ。
見出しだけのミスかと思ったが(思いたかったが)、記事本文中にも
「鳴門、蔵本両球場の照明設備を整備してナイターを実現させようと」とある。

4ヶ月ほど前の6月5日の記事には、「徳島の試合は18時に開始され、
同リーグでは県内初のナイトゲームとなった。」と書いてあるのだが・・・。
徳島インディゴソックス、愛媛と引き分け 終盤に失点

お金をもらって、仕事として書いている新聞記者が、そんなことでいいのか。
誰にお金をもらっているわけでもない素人の私でも、
記事を書くときにはきちんと調べてから書くようにしているというのに。
(まあ、人間だから間違えることもあるが・・・。)
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NPB新人選手選択会議

昨日はNPBの新人選手選択会議(ドラフト会議)が行われたらしい。
高校生のみを対象としたドラフトということだが、
昨年までと時期が違ったので全然気づかなかった。

一昨年までは、ドラフト会議で自分のひいきチームにどんな選手が入るのか、
そしてアマチュア時代に見ていた選手たちがどのくらい指名されるのかを
楽しみにしていたのだが、昨年から前者の楽しみがなくなり、興味が半減した。

しかし、今年からは逆に、応援しているプロチーム(というかリーグ)から
どの選手がNPBへ進むのかが注目点になる。もし私がスカウトだったら、
愛媛マンダリンパイレーツの西山投手は絶対指名したい選手だし、
他にもいい選手はたくさんいる。もっとも、彼らは高校生ではないので、
今回のドラフト会議の指名対象ではない。11月を待ちたい。

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posted by ナカヲ at 11:00| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

ラストスパート2週間!

四国アイランドリーグも全日程終了までいよいよ残り2週間となった。
徳島インディゴソックスは今日からの14日間で12試合をこなすという
NPB顔負けのハードスケジュールだ。選手たちの疲労はピークに
達しているだろうが、この12試合が自分をアピールする最後のチャンス。
悔いのないように戦ってもらいたい。

さて、インディゴソックスは先週末、3試合を戦って1敗2分。
3試合とも序盤に大きくリードを許す展開だったことを考えれば
打線がよく粘ったともいえるが、逆に投手陣の崩壊が心配だ(3試合で21失点)。

一方、首位を走る高知ファイティングドッグスは、
先週も2勝1分の好成績で貯金を増やし、優勝へ着実に近づいている。
徳島と高知のゲーム差は3.5。残り試合は徳島が12で、高知が11。
この数字だけを見ると、高知の優勝の確率はかなり高そうに見えるが、
実はまだ徳島にも優勝のチャンスが十分に残っている。

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posted by ナカヲ at 19:17| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

二度と行きたくない野球場

今日は東海地区大学の三重学生野球秋季リーグ戦を観戦するため、
三重県営北勢中央公園野球場へ行った。
最寄駅は三岐鉄道というローカル民鉄の「北勢中央公園口」駅だが、
なんとこの鉄道の乗車券は昔ながらの硬券だった。
もちろん鋏の切り込みも入っている。実に懐かしい。

三岐鉄道の切符

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2005年10月01日

スイッチヒッターが9人

今日は福山市竹ヶ端運動公園野球場(通称・福山市民球場)へ
中国地区大学野球秋季リーグ戦を観戦しに行った。

福山市民球場は、地方球場としてはかなり立派な施設で(ただし古いが)、
毎年、NPB広島東洋カープの公式戦も開催されているほど。
特徴は、一塁側と三塁側の内野スタンドが二階建てであること。
ネット裏は一階建てなので、不思議な感じがする。

福山市民球場の一塁側内野スタンド

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posted by ナカヲ at 19:13| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

2006年度トライアウト

四国アイランドリーグを運営するIBLJは26日、
来年度の入団選手採用のためのトライアウトの実施要項を発表した。
四国ILトライアウトの実施について
10月に来年度の入団テスト実施 高知と高松で

一次試験は10月24〜25日、投手は高知市東部球場で、
捕手と内外野手は香川県営野球場(オリーブスタジアム)で実施。
二次試験は26日に全ポジション合わせて香川県営野球場で実施される。
応募資格は、来年4月2日現在で17歳から24歳までの男子。
受験料は5,000円、応募の締め切りは10月12日(必着)だ。

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2005年09月25日

ドラマはジェット風船から

今日は宿毛市野球場に四国アイランドリーグの首位攻防戦、
高知ファイティングドッグス対徳島インディゴソックスを見に行った。

宿毛市は昨日の春野と同じ高知県だが、西端なのでとても遠い。
どのくらい遠いかというと、直線距離で高知から徳島へ行くのと
ほぼ同じくらいの距離がある。徳島から日帰りで行くのはやや厳しいため、
ビジター側の客席はまばらだった。調べてはいないが、鳴門市と宿毛市は、
おそらく四国でもっとも離れた市同士なのではないだろうか。

宿毛へ向かう道中は、太平洋が見えるところもあるが、
全体的に山がちでトンネルも多く、室戸ほどの絶景ではなかった。

須崎湾の景色

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2005年09月20日

徳島大学2年ぶり勝ち点奪取

四国地区大学野球秋季リーグ戦は、先週末に第4週の試合が行われ、
徳島大は愛媛大に2勝1敗と勝ち越して2年ぶりの勝ち点を獲得した。
徳島大学硬式野球部

徳島大は、18日の試合で2-0の完封勝利を収めると、
翌19日の第一試合こそ相手のエース松岡に抑えられて1-2と惜敗したが、
続く第二試合では9-1(7回コールド)と圧勝した。
エースの八木は1戦目完封、3戦目も7イニングを自責点0に抑える好投。

徳島大は今春の愛媛大との対戦では0-8、0-7と全く歯が立たなかったのだが、
ひと夏を越えて大きく成長し(1年生の台頭も大きいようだ)、見事に春の借りを返した。
徳島大学野球部初観戦

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2005年09月19日

香川OG×愛媛MP・20回戦

今日は香川県の三豊総合運動公園野球場に四国アイランドリーグを見に行った。
カードは香川オリーブガイナーズ対愛媛マンダリンパイレーツ。
インディゴソックスの出ない試合を見るのは4月のリーグ開幕戦以来だ。
というのも、当初の日程では今日はインディゴソックスの試合がなかったので、
まだ行ったことのない三豊に行っておこうと思ったのだ。

三豊は四国アイランドリーグの春の合同自主トレ会場だったから、
「リーグ始動の地」と言うべき場所。ファンなら一度は行っておくべきだろう。

三豊総合運動公園の最寄り駅(徒歩約50分!)は観音寺だが、
私は観音寺の位置を多度津のあたりと勘違いしていた。
まさか愛媛県との県境だったとは・・・。
そのためか、愛媛のファンも大勢駆けつけており、
内野スタンドは満員に近かった(もともと大きくはないが)。

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2005年09月17日

大記録を阻止して首位奪回

四国アイランドリーグの徳島インディゴソックスは、
松山の坊っちゃんスタジアムで愛媛マンダリンパイレーツと対戦、
0-2とリードされた9回表に2点を挙げて追いつき、引き分けに持ち込んだ。
徳島、再び首位浮上 愛媛に2−2で引き分け

5試合連続完封中の愛媛・西山投手は8回まで徳島打線を無安打に抑え、
日本プロ野球タイ記録の6試合連続完封(ただしリリーフ挟む)という快挙を
あわやリーグ史上初の無安打無得点試合で飾るかというところだったが、
最後は好調・徳島の粘りの前に、大記録を2つとも逃してしまった。

また、高知ファイティングドッグスが香川オリーブガイナーズに敗れたため、
インディゴソックスは勝率の差で3日ぶりの首位に返り咲いた(単独首位は5日ぶり)。
本当に粘りのあるいいチームになったものだ。すばらしい。

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posted by ナカヲ at 21:33| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

インディゴソックス1安打勝利

雨で流れた日程の消化のため、
徐々にスケジュールがハードになりつつある四国アイランドリーグ。
今日は徳島インディゴソックスと香川オリーブガイナーズの試合が、
高松のオリーブスタジアムで行われた。

徳島・渡邊、香川・深沢の両先発投手が、
ともに6回まで無安打無得点を続けるという究極の投手戦となったが、
7回にインディゴソックスが四球の走者を相手のエラーで返し、無安打で先制。

しかしオリーブガイナーズもその裏、初安打から安打を3本連ねて同点に。
さらに8回裏には無死満塁の勝ち越し機を迎えるが、
徳島の三番手・石井に内野ゴロ2本(1本は併殺打)を打たされ、無得点。

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2005年09月11日

徳島IS×高知FD・20回戦

今日は四国アイランドリーグの首位攻防戦を観戦するため、
高知県の室戸広域公園野球場へ行った。
今日は衆議院議員選挙の投票日だが、
事前に不在者投票を済ませているので、心置きなく出かけられる。

今朝起きて天気予報を見ると、室戸の12〜18時の降水確率は80%だったが、
同じく雨の予報だった徳島市内では朝から日が差していたので、
試合が行われる可能性はあると考えて出発した。

豪華なサロン付き車両の阿佐海岸鉄道で甲浦駅まで出て、
甲浦駅から安芸行きの高知東部交通バスに乗り込む。
室戸岬を経由して1時間余り乗車(運賃は1720円)。

室戸岬の岩場(バスの車窓から)

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2005年09月10日

徳島野球倶楽部、大健闘

今日は鳴門球場で社会人野球日本選手権大会の四国一次予選を観戦した。
カードは第一試合がJR四国(香川)対四国銀行(高知)、
第二試合が松山フェニックス(愛媛)対徳島野球倶楽部。
企業対決とクラブ対決というなかなか面白そうな2試合だ。

第一試合の開始前に開会式が行われ、
昨年代表権を勝ち取ったJR四国から優勝旗が返還された。
四国勢は2000年の松山フェニックスの大金星以来、本大会で勝っていない。
今年の代表チームには、久々の本大会勝利を期待したい。

050910-1.jpg

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2005年09月09日

ソックス大逆転で1.5差に

四国アイランドリーグでは、昨日から高知ファイティングドッグスと
徳島インディゴソックスの首位攻防4連戦が高知県で行われている。

先月にも1.0差での4連戦があったが、このときは高知が2勝2分と
インディゴソックスの挑戦を退け、首位の座をキープした。

今回は2.5差での激突だったが、昨日の試合は2-2の引き分け。
そして今日の2戦目も高知が序盤に5点をリードする展開となり、
「また直接対決で突き放されるのか」と思われたが、
インディゴソックスは3-6で迎えた9回表に集中打で4点を奪って
見事な逆転勝ちを収め、1.5ゲーム差に詰め寄った。

しかも、故障のために開幕以降一度も登板機会のなかった天本投手が
ついに初登板を果たしたらしい。これはチームに弾みがつきそうだ。

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2005年09月05日

NOMOクラブ、初優勝!

全日本クラブ野球選手権大会は今日、準決勝と決勝が行われ、
決勝では、初出場のNOMO BASEBALL CLUB(大阪)が、
昨年準優勝の大和高田クラブ(奈良)との近畿対決を制して初優勝を飾った。
NOMOクラブの全国大会での優勝はもちろん初めて。

初出場初優勝は2年前の札幌ホーネッツ以来だが、
札幌ホーネッツは逆転に次ぐ逆転で勢いに乗って勝ち進んだ。
しかし、今大会のNOMOクラブは1回戦から決勝までの4試合、
一度も相手にリードを許すことなく、まさに横綱相撲で優勝を飾った。
「野球は守りから」という基本通り、守りでつかんだ優勝だった。

創部3年目、公式戦参加2年目で都市対抗出場とクラブ選手権優勝。
クラブチームとしてはこれ以上考えられないほどの最高の成績だ。
おめでとう、NOMO BASEBALL CLUB!
posted by ナカヲ at 17:54| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Baseball 2004-2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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